理学療法士×ライター|病院・訪問リハ経験を活かし、身体や生活の悩みを一緒に整理します
はじめまして!
現在、理学療法士として地域包括ケア病棟と訪問リハビリを兼務しています。
地域包括ケア病棟では、退院後の生活を見据えたリハビリだけでなく、退院支援にも力を入れています。退院する患者さんが必要な支援につながり、住み慣れたご自宅での生活を続けられるよう、入院中から退院後の生活を考えて支援しています。
入院リハビリでは地域包括ケア病棟を中心に、これまで急性期・療養・緩和ケア病棟にも携わってきました。
訪問リハビリでは実際にご自宅へ伺い、身体機能だけでなく、その方が実際の生活の中でどう動き、どう暮らしているかを見ています。
これまで、
・歩行や移動
・転倒やつまずき
・体力・活動量の低下
・日常生活動作(ADL)
・立ち上がり・トイレ動作
・ご家族への介助方法の説明
・福祉用具の選定・提案
・生活環境の確認
などに関わってきました。
また、食事や水分摂取、日中の活動量なども含め、身体だけではなく生活全体を見ることを大切にしています。
介護支援専門員(ケアマネジャー)の資格も保有しており、退院後の生活や介護サービスを考える際の視点として、その知識も活かしています。
■ 理学療法士として
「親の歩き方が気になる」
「転倒しないか心配」
「体力が落ちた気がする」
「トイレや立ち上がりが大変そう」
「家族として何をすればいいか分からない」
このような身体や日常生活に関するお悩みを、理学療法士の視点から一緒に整理します。
■ ライティング・文章作成
クラウドワークスでのライティング案件やテストライティングの通過経験があり、記事作成・ブログ記事・Webライティング・文章の整理やリライトなどにも取り組んでいます。
特に医療・介護・健康・リハビリ・高齢者・福祉分野では、理学療法士としての知識や現場経験を活かした文章作成にも対応できます。
そして「今、何に困っているのか」「何が分からないのか」「次に何をすればいいのか」を一緒に整理することを大切にしています。
「こんなこと聞いていいのかな?」という段階でも構いません。
身体や生活のご相談も、文章作成のご依頼も、お気軽にご相談ください。
※理学療法士としての相談サービスでは、診断・治療などの医療行為は行っていません。必要に応じて医療機関や専門職への相談をおすすめしています。