書き込み式のコーヒーパッケージ 新しくシングルオリジンのコーヒー豆を販売したいという依頼を受け、パッケージラベルのデザインを制作しました。浅煎りと深煎りの2種類の味の違いを、世界地図のテクスチャーを用いて表現しています。 取り扱うコーヒー豆は、産地の収穫量の都合により定期的に種類が変わるため、豆の変更にも柔軟に対応できる書き込み式パッケージラベルを提案しました。 飲食店パッケージデザインラベルカフェ 2019年 10月