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法政大学 国際文化学部・国際文化学科 / 学士 / 2011年4月 〜 2015年3月
在学中の専門分野は「国際協力」で、おもに開発援助や人道支援、難民問題などを学びました。2年次にはイギリスへ留学し、4年次には所属ゼミ主催のフィリピンでのフィールドワークに参加しました。イギリスではさまざまな国籍の学生と交流して多文化共生を肌で感じ、一方のフィリピンでは、開発途上国の状況や支援の限界を目の当たりにしました。 卒業論文は「なぜ国際理解教育*を教育現場で行うのは難しいのか」をテーマとし、日本国際理解教育学会が発行する出版物を参照。また実際に教育実習の場をお借りして、自ら国際理解教育を英語の授業内で実施。担当したクラスの生徒さんたち全員(約100名ほど)にも協力してもらい、実習開始前と終了時に、国際理解教育への関心や意識を問うアンケートを取りました。 アンケート結果では、やや良い反応が得られたものの、教育の現場で国際理解教育を実践する難しさを体感。文献と教育実習での実践から、日本の教育現場に国際理解教育を取り入れる難しさと今後の課題をまとめました。 *国際理解教育とは? 国際理解教育は、異文化を理解・尊重し、相互理解の態度を育む教育です。自己の文化への理解を深めつつ、他者と共に生きる資質やコミュニケーション力を養うことが目的です。背景には、戦後の平和や人権を巡る課題があり、ユネスコ(UNESCO:国際連合教育科学文化機関)の提唱を受け世界中で実践が進められています。 ※ ワールド・ビジョン・ジャパンHPより引用 余談ですが、所属していたゼミには優秀な学生たちが揃っていたので、ゼミの授業が毎回とても刺激的で、お互いに切磋琢磨し合えた貴重な時間だったと感じています。 現在の私は国際協力の現場支援ではなく、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)のサポーターとして難民支援活動を続けています。
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