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ラノベ系小説の書き出し(プロローグ)を書きます

ご自分の小説のご参考に、あるいは空想を形にしてみたい方へ

5.012 販売実績:14 残り:3枠(お願い中:0人)

サービス内容

需要があるかわかりませんが。
こんな小説書きたい! でもアイデアがあってもなかなか形にできない。
どう書き始めればよいかわからない。
そういう方に向けてサンプルとしてプロローグをお書きします。
2000~5000文字。(こちらの筆のノリによる)

お試し価格なので、ある程度好きに書かせていただきます。
修正は一回まで。
その他はオプションで。

サービスの内容やご自身のご依頼内容について不安な方は事前にDM(ダイレクトメッセージ)でお問い合わせ頂くとスムーズです。

  1. お届け日数 要相談 

有料オプション

このサービスには、1,000円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが付いています。
※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。


購入にあたってのお願い

漠然としたアイデアでもよいですが、できるだけ設定や話の流れ(プロローグ以外でも)が多い方が執筆しやすくなりますので、恥ずかしがらずに教えてください。


サービスサンプル

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トークルームでの回答サンプル(1)

あまり詳細なストーリーなどは思い浮かんでいないのですが……
漠然としたアイデアがあり、コメディタッチの儚い恋愛ものを書いて欲しいです。

イケメンの死神がやってきて……
死神が主人公の学校に転校することになります。

主人公は女子高生で、どこか天然というかノリツッコミが多くて……
死神は美少年だけれど生気のない顔をしています。

「はっ! し、死神!!」
 部屋に帰ると死神が居た。
 死神が、けだるそうに振り向いた。
「こ、コスプレ?」
 そう、この複雑に入り組んだ現代社会に鋭く鎌を入れる死神なんて存在するわけない。
 わたしは、即座に前言を撤回した。
「し、死神なんているわけないものね。こ、コスプレだろうね」
 誰に請われるでもなくそんな言い訳が口をつく。
 それで事態が好転するわけでもなく。
 可能性としては死神の好感度が多少アップしたかも。
 いや、死神じゃないって。
「やっぱ……、普通気付くよな……、あからさまだもんな」
 死神風コスプレお兄さんは自分の身なりをしげしげと眺めると、この世の全てに興味なさげに……


一言PR

一応、受賞歴、商業出版物もあるラノベ寄りの作家です。


よくある質問

プロローグ以降も書いて欲しい場合は?
別のサービスがございますのでそちらをご検討くださいませ。
もう少しちゃんと書いて欲しい。
別のサービスがございますのでそちらをご検討くださいませ。

評価・感想(12件) 5.0

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