いわゆる"ひきこもり"ではなくても、
好きなことであれば外出出来るけれども学校や会社に所属出来ない広義の"ひきこもり"が多くいます。
そういった方がなんらかの形で社会復帰したり自分自身が納得した人生を歩むためには家族や身近な人からの理解やサポートが必要です。
理解してもらえなくて苦しんでいるご本人、
理解できなくて苦しんでいるご家族、
ご相談ください。
ひきこもりのご本人、ご家族からの相談経験や訪問経験を踏まえて、アドバイスやサポートをさせていただきます。
適切な対応のために、
年齢、家族構成、生育歴、受診歴、これまでのサポート経験などをお聞きした上での対応になります。
回数は3回です。
年齢、家族構成、生育歴、受診歴、これまでの支援経過について事前に送って頂けるとスムーズです。
追加でご質問させていただくこともありますので、可能な範囲でお答えください。