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商業レコスタでMIX&Mastering致します

大切な作品をプロエンジニアが本物の機材を使って磨き上げます!

販売実績:0
現在お願い中:0 残り受付枠:5 お届けまで:要相談
10,000

100ポイント(1%)獲得

有料オプション

サービス内容

「レコーディングしている時にはいい感じだと思っていたけど、完成させてみたら思うような音にならない」「音圧が足りない」
「歌が埋もれている」「市販のCDと比べて見るといまいち納得がいかない」
そんなお悩みを抱えていらっしゃらないでしょうか?
そんなお悩みに、商業レコーディングスタジオのエンジニアが
日本に数えるほどしかないカスタマイズされたビンテージのNEVEコンソールや本物のアナログ機材を使って丁寧にMIX&Masteringをお手伝い致します。
BANDもの、歌もの、ROCKからテクノ、HIPHOP、トラディショナル、演歌、どんなジャンルにもハイクォリティーでお応えいたします。

◎このサービスは、バンドものや音数の多い音源のようなマルチトラック向きのサービスです。

◎料金はMIX作業とマスタリング作業を合わせた1曲あたりの料金です。

◎24trまでの料金となります。それ以上の場合はオプションをご購入お願い致します。どうしても予算が。。という方は24tr以内で収まるようにステムMIXをご用意ください。丁寧にアドバイス致します。

◎数カ所で済むピッチ修正、タイミング修正はサービス致します。楽曲を聴かせていただいてから判断させていただきます。

◎プラグインMIX、アナログMIXを選択いただけます。
→プラグインMIXに限り、常識の範囲内で何度でもやり直し致します。
→アナログMIXは修正2回までとさせていただきます。(それ以降は2000円をおひねりからお願いします)

◎マスタリングは曲の方向性を見定めた上で、最新のプラグイン、マスタリングスタジオ仕様の高級アウトボード、電源ケーブル等を駆使して最高の仕上がりになるよう尽力いたします。

◎DTMに備え付けのソフト音源だけで打ち込みされている方もいらっしゃると思います。もっとDRUMSをかっこよくしたい。などのご要望にお応えするために、当スタジオにはソフト音源用のパソコンを完備しています。大量のソフト音源がインストールしてあり、MIDI DATAをお送りいただければオプションで差し替えの作業も行なっております。

◎1曲は7分まででお願いします。それ以上はトラック数などを考慮した上でお見積もり致します。(通常2000円程度)この場合はおひねりからよろしくお願い致します。

有料オプション

このサービスには、10,000円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが
付いています。
※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。

購入にあたってのお願い

・すべてのトラックの頭を揃えた状態で曲の頭から終わりまでを書き出ししてご用意ください。

・ファイル形式はWAVもしくはAIFF推奨です。

・サンプリングレート、44.1khz~192khzまで、ビットレートは16bit、24bit、32bitのいずれかでお願いします。

・MonoトラックはMonoで、StereoはStereoで書き出しお願いします。

・それぞれのトラックにはパートを判断できるように表記をお願いします。

・すべてのファイルは一つのファイルにまとめた上で、GigaFile便でお送りください。

・Mix要望がある方は、細かい要望をメールでまとめお送りください。また、参考音源がある場合、URLまたは、参考音源をGigaFile便でお送りください。

・作業開始後のキャンセルはお受け出来ません。予めご了承ください。

・納品について
→納品はGigaFile便を利用しWAVもしくはAIFFでお作りした完成ファイルをお送り致します。スタジオでの作業入り具合で納品にはお時間をいただく場合もございます。お急ぎの方はオプションのご購入お願いします。

一言PR

私の売りは、使用している機材です。プラグインだけでは決して出すことができない音があります。お預かりさせていただいた曲は丁寧に作業を行うのはもちろんですが、依頼してよかったと思っていただけるよう、誠心誠意を尽くしてまいります。どうぞよろしくお願い致します。

よくある質問

納期はどれくらい?
スタジオの利用状況に応じて変わります。通常は1週間〜14日程で納品いたしますが、予約状況によって変動致します。確実な締め切りのある納品の場合はオプションの購入をお願い致します。
どうしてプラグインMIXは無制限修正なのに、アナログMIXは修正に回数制限があるの?
作業の方法が全く異なるからです。プラグインを使ったMIXの最大のメリットはトータルリコールできることにあります。これは、MIXの際の様々な設定を保存できるので非常に効率的な作業が可能になります。一方でアナログMIXの場合は、Trごとの音をチャンネル毎にMIXERに送り、MIXERへEQ,COMP,空間系を差し込みフェーダーを調整してそれらをRecordingして2MIXを作ります。サウンドはアナログ特有の暖かさ、太さが感じられますが、設定を保存できないため、修正の依頼があれば最初からやり直す必要があるためです。
クレジットの表記はどうすればいいの?
自己紹介にもありますように、業務に影響があるためスタジオ名は正式なものではありません。作業完了とともにDMにてご紹介させていただきます。

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