(1)基礎統計学手で、理解や使用法で悩んでいる事柄(例、検定の考え方、t検定の求め方)
(2)多変量解析の各手法の考え方のポイントを教えします。
(3)多変量解析と「マーケティング・リサーチ」に関しての質問にも回答可能です。
(4)多変量解析と「感性工学」に関しての質問にも回答可能です。
(5)多変量解析の数量化理論Ⅰ類と類縁の「ラフ集合」に関しての質問にも回答可能です。
(6)R言語の多変量解析の手法については、一般的な範囲で指導可能です。
なお、経済学や医学関係などの専門的な統計学は専門外です。社会調査の範囲で対応できます。
時間的に、大学の宿題への対応もできるようになりました。ただし、宿題内容が専門性の高い場合は、問い合わせ時に可能かどうか直ぐに回答します。
大学を定年退官して、現在、企業の研究開発の支援(研究顧問)をしていますが、時間的な余裕ができましたので、社会貢献としてはじめました。マーケティング関係にもそれなりに経験がありますので、遠慮なく質問してください。
博士(工学)、専門社会調査士
統計学はとても広い学問分野ですので、可能性や必然性に関するものや、最新のベイズ統計などについては、簡潔に説明が難しいので、大学の共通科目で学ぶ範囲の質問にお答えします。
多変量解析の数学的な考え方は、拙著とそのYouTube動画がありますので、チャットなどの限界がありますので、それらを用いて説明します。
なお、医学・薬学関係の質問は専門外です。基本的には、マーケティングなどを含む社会調査の範囲でお答えします。