「近くのデイサービス」「近くの放課後等デイ」。
ご家族が事業所を探すとき、いちばん最初に開くのはGoogleマップです。
でも、写真が1枚もない、営業時間が古い、説明が空っぽ。そんな事業所が、とても多いのです。
飲食店や美容院では、Googleマップを整えること(MEO対策)は当たり前になっています。ところが介護・福祉では、まだほとんど誰もやっていません。だから今、整えた事業所が先に見つかります。
【お渡しするもの(基本)】
・今のGoogleマップの診断(直すとよい所を10個)
・事業所の説明文(そのまま貼れる形)
・サービス・対象の方・送迎範囲などの書き方
・よくある質問と答え(5つ)
・写真の撮り方リスト(利用者さんの顔を写さない撮り方)
・最初の1か月の投稿文(4本)
【紹介する側の目で作ります】
私は相談支援専門員として、利用者さんに合う事業所を探して紹介する側にいます。ご家族や相談員が、マップのどこを見て「ここに見学に行こう」と決めるのかを知っています。介護の前は、新聞販売の地区マネージャーとして10年、地域を回る営業をしていました。
【大切なこと】
・設定の作業は、事業所の方にしていただきます(押す場所まで手順をお渡しします)
・やらせの口コミ、お金で口コミを集めることはしません。ルールに沿った、口コミのお願いの仕方をお伝えします
・検索の順位をお約束するものではありません
【出品者について】
介護・障がい福祉・当事者家族として30年以上。介護の会社の部長として、訪問介護・ケアプランセンター・介護タクシーの3つの事業を立ち上げました。障害福祉では就労支援・生活介護の現場、グループホームの管理者を経て、今は現役の相談支援専門員です。介護の前は、新聞販売の地区マネージャーとして10年、営業の現場にいました。
資格:相談支援専門員/実務者研修/介護職員基礎研修/喀痰吸引/重度訪問介護/ガイドヘルパー
仕上げには文章やデータの支援ツール(AI)も使い、全文を読み直してからお渡しします。
ご購入後、事業所の種類・地域・今のGoogleマップのページ(登録がなければ「なし」)・困っていることを送ってください。
分からない所は、こちらから質問します。
本業があるため、すぐにお返事できない時間帯があります。テキストでのやり取りのみで、電話やビデオ通話は行っていません。
利用者さんの個人情報や写真は送らないでください。