ご覧いただきありがとうございます。ミドリ工房です。
顧客リスト・名簿の「住所」の列を、郵便番号・都道府県・市区町村・町名・番地・建物名の6つに分けた Excel でお返しします。
■ こんなときに
・都道府県や市区町村ごとに並べ替え・集計したい
・発送サービスに取り込むため「住所1(番地まで)」「住所2(建物名)」に分けたい
・名簿の住所に書き忘れや間違いがないか確かめたい
■ 特徴
・全国の市区町村の一覧(日本郵便の郵便番号データ)と照らし合わせて分けるので、郡(北佐久郡軽井沢町)や政令市の区(横浜市港北区)、市川市・四日市市のような名前も途中で切れません
・都道府県が書かれていない住所は市区町村から補います(府中市のように同じ名前があるときは郵便番号で決めます)
・郵便番号と住所が合わない行、番地がない行などは黄色にして理由を書きます
・「二丁目」「1番地2号」「2-1」などの書き方も 2丁目・1-2 の形にそろえます
■ お届けするもの
・元の表の右に、分けた6つの列と「確かめること」の列を足した Excel(郵便番号・番地は文字のまま。先頭の0や日付への化けを防ぎます)
■ 料金
基本 3,000円:3,000行まで
・重複や表記ゆれも整理したい → 重複・表記ゆれの整理オプション
・発送サービスの取り込みに使う → 発送用の形に整えるオプション
■ 流れ
1. 購入前に、おおよその行数と、分けたあと何に使うか(集計・発送など)をメッセージでお知らせください
2. 名簿をお送りいただきます(Excel・CSV)
3. 分けた Excel をお届けします
■ ご購入の前に
住所の列の書き方の例を数行(架空のもので構いません)教えていただければ、うまく分けられるかを先にお答えします。
■ データの扱いと AI の利用について
・いただいた名簿は住所の分割にだけ使い、お届けから7日で削除します
・作業には AI(Claude)と自作の分割プログラムを使い、確かめてほしい行は人の目で確認できる形にしてお届けします
・氏名・電話番号など住所以外の列は、消してからお送りいただいても構いません(行の番号だけ残してください)
ご購入の前に、次の4つをメッセージでお知らせください。
1. おおよその行数
2. 住所の列の名前(住所が複数の列に分かれている場合はその列すべて)
3. 郵便番号の列があるかどうか
4. 分けたあとの使い道(集計・発送・名簿の確認 など)
できること: 日本の住所の分割(Excel・CSV)、都道府県の補完、郵便番号との食い違いのお知らせ。
できないこと: 海外の住所、住所が今も実在するか・そこに住んでいるかの確認、紙やPDFの名簿の入力。
氏名・電話番号など住所以外の列は、消してからお送りいただけると安心です(行の番号だけ残してください)。