ご覧いただきありがとうございます。福井でホームページを作りながら、Kindleで自分の本を50冊ほど出してきた書き手です。
note運用のお手伝いをします。投稿はお客様、記事づくりはこちら、という分け方です。お客様が話したこと・メモしたことから記事を書き、見出し画像と、次に書く記事の題の案までお渡しします。記事がたまったら、Kindleの電子書籍や紙の本にまとめるところまでお受けします。
【こんな方に】
・noteを始めたが、書く時間が取れずに止まっている
・話すことはできるが、文章にするのが苦手
・お店や仕事のことを書きためて、いつか1冊の本にしたい
【基本料金でお渡しするもの】
・記事1本(2,000〜3,000字)。noteの編集画面に貼ると、見出し・太字・区切り線がそのまま付く形の原稿
・見出しと太字の印、付かなかったときの直し方の手順
・題名の案を3つと、ハッシュタグの案
・見出し画像1枚(文字と図形、またはお客様の写真に文字を入れます)
・次に書く記事の題の案(3本ぶん)
・貼り方と、公開の前に確かめることの手順(1枚)
【材料は、このどれかで】
・こちらからお送りする質問(10問ほど)への答え
・スマホの音声メモ
・箇条書きのメモや、お店の写真
お電話や通話はありません。ココナラのメッセージだけで完結します。
【記事がたまったら、本にします(オプション)】
noteの記事を10本までまとめて、Kindleの電子書籍にします。
・載せる記事の選び方と並べ方、章立てと目次
・本で読むと通じにくい所の手直し(noteの中での呼びかけなど)
・前書きと後書きの案
・表紙(お客様の写真か、文字と図形で作ります)
・電子書籍のデータと、KDPへの登録の手順書
紙の本(ペーパーバック)も、同じ中身でお作りできます。この出品で書いた記事でも、ご自分で書いた記事でもかまいません。
Kindle Unlimited(読み放題)に入れたい場合は、noteでの公開のしかたに決まりがあります。本にする前にご案内します。
【お客様の言葉で書きます】
話していただいたことを、読みやすい順に並べ、言葉を整えます。お客様が話していない出来事や数字は書き足しません。分からないところは、書く前にお尋ねします。
【パスワードは預かりません】
noteの利用規約では、IDとパスワードを人に使わせることが禁じられています。そのため、こちらはnoteにもKDPにもログインしません。お渡しした原稿や本のデータを、お客様が貼って公開・登録する形です。
【この出品でしないこと】
・フォロワーやスキを増やすこと
・閲覧数や売上のお約束
・お客様のアカウントでの投稿や登録の代行
【納期】
記事は、質問への答え(または音声メモなどの材料)をいただいた日から数えて3日です。
本は、載せる記事と章立てが決まった日から数えて5日です(紙の本も同時にお渡しします)。
【料金に含まれるもの】
記事1本と、上の「お渡しするもの」、直し2回まで。当方の書き誤りによる直しは、回数を問わず無料です。
ご購入ありがとうございます。下の5つをお知らせください。
1. noteのアカウント名(これから作る場合は「これから」):
2. 記事にしたいこと(例:お店を始めたきっかけ、新しいメニュー、教室の1日):
3. 読んでほしい人(例:近所の方、初めて来る方、同じ仕事の方):
4. 材料の出し方(質問に答える/音声メモ/メモと写真):
5. 見出し画像に使いたい写真があれば(無ければ文字と図形で作ります):
本のオプションをつけた方は、まとめたい記事の題名と、紙の本も作るかもお知らせください。
【このあとの流れ】
1. 5つを伺ったら、記事のための質問(10問ほど)をお送りします
2. 答え(または音声メモ)をいただいてから3日で、原稿・見出し画像・次の題の案をお渡しします
3. 読んでいただき、直したいところをお知らせください(2回まで)
4. 手順書のとおりに、noteへ貼って公開してください
【本のオプションの流れ】
1. 載せる記事と、章立て・目次の案をお送りします
2. 決まったら、前書き・後書きの案と表紙をお作りします
3. 章立てが決まった日から5日で、本のデータと登録の手順書をお渡しします
お届け予定日は、トークルームでご相談のうえ延ばします。
【パスワードはいただきません】
noteへの公開とKDPへの登録は、お客様ご自身でお願いします。
【納期の起点について】
質問への答え、または材料をいただいた時点から数えます。
【ご注意】
・お客様が話していないことは書きません。数字や出来事は、いただいた材料の範囲で書きます
・写真は、お客様が撮ったもの、または使ってよい写真だけをお送りください
・noteやKDPの画面と決まりは、変わることがあります