「元交際相手からの連絡やつきまといが止まらない」
「パートナーからの暴力や暴言、警察に相談していいの?」
「性被害にあったけれど、警察に話したらどうなるのか分からない」
ストーカー、DV、性被害は、一人で抱え込んでしまう方がとても多い被害です。
刑事課で男女間トラブルや性犯罪を含む事件を担当してきた元刑事が、警察に相談した場合に一般的にどのような流れになるのか、今からどんな準備ができるのかを、落ち着いて整理するお手伝いをします。
警察に行くかどうかを決めるのはあなたです。決めるための材料をお伝えします。
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■ ご提供内容
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・警察に相談した場合の流れやどう動くのか(相談、事情聴取、警告など)
・相談に行く前の準備(記録・証拠の残し方)
・身の安全を守るために今からできること
・警察以外の相談先(DV・性被害の専門窓口など)のご案内
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■ こんなご相談をお受けしています
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・つきまとい、待ち伏せ、しつこい連絡などのストーカー被害
・パートナーや元パートナーからの暴力、暴言、束縛
・痴漢、盗撮、性的な暴力などの被害
・被害から時間が経っていて、相談してよいか迷っている
・ご家族やご友人が被害にあい、どう支えればよいか知りたい
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■ 安心してご相談いただくために
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・やり取りは文章のみで、お顔やお名前を出す必要はありません。
・話したくないことは書かなくて大丈夫です。書ける範囲でお知らせください。
・いただいた内容は秘密を厳守し、第三者に伝えることはありません。
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■ 私について
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警察組織で11年勤務し、刑事課で男女間トラブルや性犯罪を含む事件の捜査を担当していました。
ココナラでは200件以上のご相談をお受けし、評価5.0をいただいています。
・回答は、元警察官としての経験に基づく個人的な見解です。警察の対応や事件の結果を保証するものではありません。
・警察に相談するか、被害届を出すかなどの判断は、ご本人に決めていただきます。無理にどちらかをおすすめすることはありません。
・示談交渉、相手方への連絡、書類作成の代行は行えません。法的な最終判断が必要な場合は弁護士などをご案内します。
・心のケアや医療的な対応はできません。必要な場合は、次のような専門窓口をご案内します。
DV相談+(0120-279-889・24時間)/DV相談ナビ(#8008)
性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター(#8891)/警察の性犯罪被害相談電話(#8103・24時間)
・今まさに危険な状況にある場合は、迷わず110番通報してください。
・やり取りの期間はご購入から7日間です。ご体調などでお返事が遅れる場合は、遠慮なくお知らせください。