中国語の仕入れ見積りを、日本語のExcel比較表に整理します。
単価・最低発注数量(MOQ)・送料などの条件を並べ、価格差の理由や、発注前に仕入先へ確認したい点を把握しやすくします。
品名や単位、費用の書き方が異なる見積りも、比較項目をそろえて一覧化。社内での検討や、仕入先への確認に使いやすい形でお届けします。
■ お届けするもの
日本語のExcelファイル1点に、以下をまとめます。
・商品別の比較表:品番、数量、単位、単価、金額、通貨、MOQ、見積りに記載された費用・条件など、事前に合意した項目
・中国語の品名・関連原文と、日本語の品名案
・元ファイル名、シート/ページ・行など、根拠をたどれる参照情報
・単位や仕様の違い、費用の未記載、計算上の不一致など、仕入先への確認事項
価格・費用は原通貨で整理します(為替換算なし)。比較条件がそろわない箇所や不明な費用は「要確認」と明示し、推測で補いません。記載済みの情報と追加確認が必要な情報を分けて、判断材料を整えます。
■ 基本料金:7,000円
仕入先2社・比較対象20商品まで。説明行・見出しは商品数に含みません。20商品超・3社以上は個別にお見積りします。
比較対象は、お客様が仕入先間の対応関係を確認済みの商品です。資料の構成や仕様の複雑さを確認し、ご購入前に作業範囲・料金を確定します。
■ 対応資料
Excel、CSV、文字を選択できるPDF。
画像・スキャンPDF・手書き、技術文書の全文翻訳は対象外です。
■ ご相談から納品まで
まずは資料を添付せず、仕入先数・商品数・比較したい項目・希望納期をお知らせください。資料の取扱いをご案内し、同意をいただいた後に内容を確認します。
作業範囲・料金・納期に合意してからご購入いただきます。やり取り・お支払い・納品は、すべてココナラ内で行います。
掲載サンプルは架空データによる作成例です。
ご購入前に、見積り相談から以下をお知らせください。初回のご相談では、資料の添付は不要です。
1. 資料形式・ファイル数・仕入先数・比較対象の商品数
2. 比較したい項目、仕様の違い、希望納期
3. 仕入先間の商品の対応関係を確認済みかどうか
資料をお預かりする前に、使用ツール・外部への送信内容を含むデータの取扱いをご案内し、同意をいただきます。社内の利用制限や機密情報の取扱条件がある場合は、先にお知らせください。
同意後、提供・処理する権限のある資料と商品対応表を、作業に不要な個人情報・口座情報などを除いてお送りください。商品の対応関係に不明点がある場合は、お客様の確認後に確定します。
資料確認後に、対応可否・比較項目・料金・納期をご案内します。内容に合意してからご購入ください。資料追加、商品差し替え、比較項目や仕様の変更は、追加料金・納期を含めて事前にご相談します。