保護者面談が成績の説明だけで終わってしまう。
塾と家庭で何をするかが曖昧なまま、次の面談になってしまう。
そんな個人塾へ、継続通塾中の生徒・保護者との面談に使う資料を作成します。
現役塾教室長の鈴木です。授業で見えた変化、残っている課題、次に取り組むことを共有できる形に整えます。
【7,000円に含まれる4点】
①事前アンケート(8〜10項目)
家庭学習、本人の希望、ご家庭の気がかりを確認します。
②学習状況・次の行動の記録シート
観察した事実、課題、塾・本人・家庭の役割、次回確認日を整理します。
③20分面談の進行台本
導入から確認・相談・合意まで、時間配分と質問例を付けます。
④面談後の共有文テンプレート
決まったことをLINEやメールで伝える300〜500字のひな形と記入例。
1教室・1つの対象学年帯・通常面談1パターンを、PDFと編集用Wordで合計4〜6ページにまとめます。生徒名などを差し替えて繰り返し使えます。
【進め方】
対象学年、授業形態、面談の目的、教室の指導方針を伺います。必要情報と構成が確定してから5日以内に初稿を提出。初稿後3日以内にご要望をまとめていただき、修正1回に対応します。
購入者の1教室内での編集・講師共有・保護者配布が可能です。面談の実施、個別生徒の成績分析、進路判定、退塾・クレーム対応の個別案件、フォームの実装は含みません。
集団塾・個別指導塾のどちらもご相談いただけます。掲載画像は架空の内容による制作見本です。
①対象学年帯、②授業形態、③通常面談で決めたいこと、④面談の所要時間、⑤塾の指導方針、⑥現在の面談資料(あれば)、⑦希望する文体・納期をお知らせください。
基本料金は1教室・1学年帯・通常面談1パターンの4点セット・修正1回です。対象学年帯は小学生・中学生・高校生から1つを選びます。台本の目安は20分です。別の面談目的や複数学年帯への展開は購入前にご相談ください。
生徒や保護者の氏名、連絡先、学校名、個別事情を特定できる情報は伏せてください。納品物はご自身で確認・編集してご利用ください。やり取りと納品はココナラ内で行います。