【はじめに】
はじめまして。我が子は偏差値60の私立高から、英検準1級(スコア2,600)を武器に早慶W合格および明治・立教・青学等に英検利用で合格しました。その実体験と徹底的なデータ分析をもとにまとめたのが本資料です。英検の活かし方に悩む方の力になれれば幸いです。
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「英検を持っているけれど、理系大学・学部の入試でどう有利になるの?」
「英検換算点を使うと、数学や理科を含めた当日点で『あと何点』取れば合格できる?」
そんな私立理系(理工・情報・生命科学系など)の受験生や保護者様、学習塾の先生方の疑問を解決するため、私立理系大学の「英検利用入試」に関するデータを1つの資料にまとめました!
■ 本資料の特徴と得られるメリット
1. 【英検スコアごとの換算点が一目でわかる】
各大学・学部・日程・方式ごとに、英検(CSEスコア等)を提出した際に「英語の試験が免除・みなし満点になるか」「当日点として何点に換算されるか・加点されるか」を分かりやすく比較整理しています。
2. 【合格最低点から「あと何点必要か」を算出】
過去の合格最低点データと英検換算点を照らし合わせ、「英検利用をした場合、数学や理科の残り科目であと何点取れば合格ラインに達するのか」の目安を明示しています。
3. 【理系ならではの出願戦略・併願校選びに最適】
英語の負担を減らして得意の数学や理科に時間を割きたい理系受験生にとって、どの大学・日程に出願するのが最も効率的かを判断するための強力な分析ツールです。
■ こんな方におすすめです
・私立理系大学(MARCH、日東駒専、成成明学獨國武などの理系学部)を志望している受験生
・英検を活用して、数・理の受験勉強を少しでも有利に進めたい方
・効率的な併願スケジュールや出願方式を検討したい保護者様・塾の先生方
■ お渡しする納品物
・PDF資料(私立理系大学の英検利用入試比較・合格最低点分析シート)
※ご購入後、トークルームにてPDFファイルをお送りいたします。
英検という大きな武器を理系入試で最大限に活かして、合格を勝ち取りましょう!ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
ご購入いただきありがとうございます。円滑なお取引のため、以下をご確認・ご了承のうえご注文をお願いいたします。
【ご注意事項】
・本資料は公表されている入試要項および過去の合格最低点データをもとに作成した分析・比較資料です。
・入試制度や換算基準は年度によって変更される場合がありますので、実際の出願に際しては必ず各大学の最新の募集要項を合わせてご確認ください。
・本資料の著作権は出品者に帰属します。無断転載・転売・二次配布・Web上への公開等は固くお断りいたします(塾での指導用やご家庭内でのご利用は問題ございません)。
・商品の性質上、納品(ファイル送付)後のキャンセル・返金はご遠慮いただいております。
データ内容に関してご質問や不備等がございましたら、トークルームよりお気軽にご連絡ください。