【こんな人にピッタリです】
▶ 昇任試験の論文を書いたものの、誰にも見せられずにいる
▶ 「課題→原因→対策」の形は知っているが、自分の文章に自信がない
▶ 職場の先輩には相談しづらい
▶ 模範解答を自分の職場に置き換えられない
▶ 「係長の視点ではない」と言われ、直し方に迷っている
▶ 試験までに、優先して直す点を知りたい
昇任論文で、誤字や言い回し以外にどこを見直すべきか。
このサービスでは、課題の立て方・原因のつかみ方・対策の現実味を、目指す役職の役割と照らして一緒に整理します。
僕は自治体職員として12年勤務し、総合計画の策定や政策調整などを担当しました。係長昇任試験を受けた経験もあり、書く側の迷いも知っています。
採点官としての判定ではなく、行政の実務経験をもとに、伝わりにくい点と改善の理由を具体的にお返しします。
【こんなサービスです!】
① 論文1本(2,000字程度まで)を添削。修正案と「なぜそう直すか」を示します
② 課題設定・原因分析・対策のつながりと、目指す役職の役割を点検します
③ ご本人の考えを残し、自分の言葉で書き直せるよう言い換えの選択肢を添えます
④ 添削後、同じ論文の軽微な修正確認を1回行います
直す箇所の優先順位が分かり、次に何を書き直すかを決められる状態を目指します。
【流れ】
1. 論文(Word・PDF・テキスト可)、お題、受験する職位、締切、自治体の規模感をトークルームでお知らせください
2. 必要な資料が揃ってから5日以内を目安に、添削と改善理由をお返しします
3. 書き直した同じ論文を1回確認します。再提出の日程はトークルームで相談します
【自己紹介など】
元自治体職員12年。生活保護の就労支援から総合計画の策定、政策調整まで担当。現在は国家資格キャリアコンサルタントとして、キャリア支援600件以上(のべ面談)に携わっています。
話を聴いて、一緒に整理するスタイルです。論文でも、あなたが本当に伝えたいことを大事にします。
【出来ないこと】
・代筆、原稿のない状態からの作成
・合否の保証、採点や合格水準の判定
・自治体ごとの出題予想、過去問の提供
・試験中の答案作成、第三者の添削が禁止された提出物への対応
・面接対策(別サービス)
まずは気軽に「昇任論文の件で…」とメッセージください!
ご購入後、以下をお送りください。
①原稿(2,000字程度まで)
②お題・指定字数
③受験する職位
④提出・試験の期限
⑤特に見てほしい点
原稿はWord・PDF・テキストで承ります。氏名・職員番号・連絡先、住民や同僚を特定できる情報、非公開の内部資料は伏せてください。
初回添削は必要な資料が揃ってから5日以内が目安です。期限が近い方や2,000字を大きく超える原稿は、ご購入前に対応可否をご相談ください。
基本料金は原稿1本の添削と、同じ論文の軽微な修正確認1回です。別テーマ・別原稿への変更や大幅な書き直しは別途相談になります。修正後の確認日程はトークルームで調整します。
ご自身の経験・事実をもとに助言します。合否や得点の保証はできません。試験の規則に反する添削や、試験中の答案作成には対応しません。