こんなお悩みはありませんか?
□ 見積の依頼を見ながら、Excelの見積書に打ち直している
□ PDFにしてメールに添付する作業が、毎回手間
□ 見積番号の付け間違い・送り忘れが心配
【できること】
・スプレッドシートに入れた見積(手入力でも、ほかの一覧の貼り付けでも)や、Googleフォームの回答から、見積書PDFを自動で作ります
・見積番号の連番、税込の合計、有効期限も自動で計算します
・PDFはGoogleドライブに保存し、添付したメールの下書きまで作ります(PDFだけ、も選べます)
・二重送信・入力ミスのブロック機能つき
【御社に合わせて作ります】
ご購入後に、いまの見積書(Excel・PDF・紙の写真)と、見積の依頼がどこから来るか(フォーム・一覧・手入力)をうかがい、見積書の型と設定を合わせてお渡しします。
基本料金でやること:
・御社の見積書を型にする(差し込む場所に印を入れたExcelでお返しします)
・入力のしかた・メールの扱い・会社名・税率などの設定を合わせる
値引きの段階や単価表の自動参照などの複雑な計算、複数の書式の切り替えは、ご相談ください。
【お届けするもの】
貼り付け用のテキストファイル2つ・図解の導入ガイド(PDF)・御社の見積書の型(Excel)。ご自身のGoogleに約15分で入れられます。
【オプション】
使ってみてからでも追加できます。
・見積書ができたら社内にメールで通知
・毎日決まった時刻に自動で作る
・納品後サポートの延長(30日→60日)
【ご依頼の流れ】
1. ご購入後、いまの見積書と依頼の来かたをうかがいます
2. 型と設定を合わせて、ファイルとガイドをお送りします
3. ガイドを見ながら入れて、動きを確かめていただきます
4. 動いたら正式に納品。30日間サポートします
【実績】
建設会社で施工管理(9年目・2級建築施工管理技士)をしながら、社内の業務を自動化しています。スプレッドシート+GASの仕組みが勤務先で7件稼働中で、7件合計で手作業を月約50時間から約7時間に減らしました(概算)。
【対応時間】
平日は夜、土日は日中に対応します。品質を保つため、同時にお受けするのは1件までです。
・パソコン(Windows/Mac)のブラウザで作業できる方向けです。スマホでは入れられません。
・Googleアカウントが必要です。会社のGoogle Workspaceは、管理者の設定でApps Scriptやフォームの社外公開が使えないことがあります。
・ご購入後に、いまの見積書をトークルームに添付してください(Excel・PDF・写真のどれでも)。型にしたExcelをお返しします。
・ココナラの決まりで、スプレッドシートの共有リンクやメールアドレスのやりとりはできません。動作の確認は画面写真でお願いします。
・Gmailには1日に送れる数の上限があります(個人のGmailで約100通)。