「情報管理を見直した方がいいのは分かる。でも、何から手を付ければいいか分からない」
そんな総務・経理・管理部門の方向けに、現在の状況を整理し、まず取り組みたい改善項目を3つに絞ってご提案します。
専任IT担当者がいない職場では、退職者アカウント、クラウドサービス、共有フォルダ、バックアップ、アクセス権限、取引先からのセキュリティ確認など、気になることが複数あっても優先順位を決めにくいことがあります。
本サービスでは、簡単なヒアリングをもとに、
・現在の状況
・優先改善項目TOP3
・優先する理由
・確認したいポイント
・確認担当/確認先の候補
・最初の30日で進める行動案
・後回しにしてよい項目
を「情報管理 優先順位整理レポート」として納品します。
やり取りはココナラのトークルームのみ。電話・ビデオ通話・外部面談はありません。
【こんな方におすすめ】
・専任IT担当者がいない
・総務・経理が情報管理を兼務している
・問題点はあるが何から始めるべきか分からない
・取引先からセキュリティ対応を求められるようになった
本サービスは技術的な脆弱性診断、設定代行、インシデント緊急対応、法的判断、認証取得支援・保証、SCS評価制度の取得可否判定を行うものではありません。
目的は、全部を一度に直すことではなく、「まず何から進めるか」を明確にすることです。
ご購入後、分かる範囲で以下をご回答ください。
①業種・事業内容
②おおよその従業員数
③専任IT担当者の有無
④現在一番困っていること
⑤特に気になっている項目
⑥最近あった情報管理上の出来事(退職・異動、確認票、新しいクラウド導入など)
⑦誰が管理しているか分からないもの
⑧社内ルール・マニュアルの有無
⑨外部IT業者へ相談できる環境の有無
⑩今回最も知りたいこと
会社名・個人名は不要です。パスワード、個人情報、顧客情報、機密情報、認証情報、詳細な設定値などは送らないでください。
分からない項目は「分からない」で問題ありません。
原則1組織・1テーマを対象とします。緊急の情報漏えい・不正アクセス対応、技術診断、認証・評価制度の取得可否判定は対象外です。