◆実習の「アセスメントが書けない」を一緒に整理します◆
「情報はあるのにアセスメントが書けない」
「何を書けばいいか分からない」
「先生から『アセスメントが不十分』と言われたけど、どうすればいいの?」
「自分の考えを上手く文章にできない」
そんな看護学生さんをサポートします。
私は、20年以上にわたり看護教育に携わってきた看護師で、現在は看護部の教育・採用を担当する現役看護管理者です。
これまで多くの看護学生さんと関わる中で、実習記録やアセスメントに悩む学生さんをたくさん見てきました。
実習では、情報収集だけで精一杯になってしまい、
「この情報から何が考えられるの?」
「患者さんの状態をどう関連づければいいの?」
「自分の考えをどう文章にすればいいの?」
と悩むことがあります。
このサービスでは、学生さんが集めた情報や考えをもとに、一緒に整理しながらアセスメントの考え方を確認していきます。
単に文章を代わりに作るのではなく、
・どの情報に注目すればよいか
・情報と情報をどのようにつなげて考えるか
・患者さんの個別性をどのように捉えるか
・「なぜそう考えたのか」をどう言葉にするか
などを一緒に考え、「自分でアセスメントできる力」につながるサポートを大切にします。
◆こんな方におすすめです◆
✓ アセスメントが苦手
✓ 情報収集はできるけれど、そこから先が分からない
✓ 「アセスメントが浅い」と指摘された
✓ 自分の考えを文章にするのが苦手
✓ 患者さんの個別性をどう考えればよいか分からない
✓ 実習記録について相談できる人がいない
「こんなことを聞いてもいいいのかな?」という内容でも大丈夫です。
あなたが考えたことを大切にしながら、一緒に整理していきます。
◆ご相談の流れ◆
① 現在の状況や困っていることを教えてください
② 実習記録や患者さんの情報など、必要な内容を確認します
③ 一緒に情報を整理し、アセスメントの視点を考えます
④ あなた自身の言葉でまとめられるようサポートします
※ 学校の課題や実習記録の「代筆」ではありません。
学生さん自身の学びにつながり、ひとりでもアセスメントができるようになることを目的に、一緒に考えていきます。
~看護師を目指すあなたの「困った」を一緒に整理します~
ご購入前に、以下をご確認ください:
・患者さん/実習先/学校/指導者など、個人を特定できる情報は記載しないでください
・ご相談の際は、患者さんの年齢/疾患/現在の状況/治療・経過/得られている情報など、アセスメントに必要な範囲で情報をお知らせください
・「分からないこと」「悩んでいること」を、できる範囲で詳しく教えてください
・このサービスでは、実習記録や学校課題の代筆・完成答案の作成を目的とせず、学生さん自身が考えて学ぶことを大切にしながら、一緒に整理していきます
・学校や実習施設のルール、提出期限などについては、あらかじめご確認ください
・ご相談内容や情報量によっては、追加のお時間をいただく場合があります
「こんなことを聞いても大丈夫かな?」という内容でも、お気軽にご相談ください。