「うちは大丈夫」と思っていませんか?
空き巣や侵入被害では、玄関・窓・ベランダ・建物周辺の死角など、住んでいる人には気づきにくい「入りやすさ」が狙われることがあります。
このサービスでは、警察官として25年間、刑事・鑑識・交番・生活安全などの現場を経験してきた私が、あなたのご自宅の防犯対策をチェックします。
特に鑑識では、事件発生後の現場で「どこから侵入したのか」「どこを通ったのか」「どこに痕跡が残ったのか」を確認してきました。
その経験を「事件が起きる前の防犯」に活かすのが、
【現場逆算型防犯診断】です。
⭐️こんな方におすすめ
・自宅の空き巣対策が十分か不安
・一戸建てに住んでいる
・マンション、アパートで一人暮らし
・離れて暮らす高齢の両親が心配
・最近、近所で空き巣や不審者情報があった
・防犯カメラやセンサーライトを検討している
・何から防犯対策すればいいか分からない
・高額な防犯設備を買う前に相談したい
⭐️診断する主なポイント
玄関/勝手口/窓/ベランダ/庭/駐車場/塀・フェンス/照明/防犯カメラ/建物周囲 の死角/外からの見通し/生活動線など
単に「鍵を増やしましょう」「カメラを付けましょう」では終わりません。
【犯罪者の視点】
侵入しやすそうに見える場所はないか
【生活者の視点】
日常生活の中に防犯上の弱点がないか
【鑑識の視点】
万一被害が発生した際、記録や証拠を残しやすい環境か
この3つの視点に加え、私が独自に編み出した
6つの防犯
から総合的に確認します。
⭐️サービスの流れ
①ご自宅の種類や現在のお悩みをヒアリング
②玄関・窓・建物周辺等の写真や間取りを確認
③防犯上の弱点・侵入リスクをチェック
④改善方法と対策の優先順位をご提案
「危険だから全部交換してください」ではなく、
【今すぐできる対策】
【お金をかけずにできる対策】
【設備を導入した方がよい対策】
を整理し、できるだけ実行しやすい形でお伝えします。
⭐️このサービスの特徴
私は事件が起きた後の現場を数多く見てきました。
だからこそ、
「事件後の痕跡から、事件前の対策を逆算する」
という考え方を大切にしています。
防犯の目的は、不安をあおることではありません。
自宅の弱点を知り、優先順位をつけて、一つずつ改善することです。
「何となく不安」を「何をすればいいか分かる」に変える。
今できる防犯対策から、一緒に始めましょう。
※診断は犯罪被害を完全に防止することを保証するものではありません。
※住所・氏名など、診断に不要な個人情報をお送りいただく必要はありません。
購入後、より具体的な防犯診断を行うため、以下の情報をお知らせください。
①住宅の種類(一戸建て・マンション・アパート等)
②お住まいの階数・建物のおおまかな状況
③現在、不安に感じていること
④特に診断してほしい場所
⑤玄関・窓・ベランダ・建物周辺などの写真
⑥可能な範囲で間取り図
写真や間取り図は、診断に必要な範囲のみで構いません。住所・氏名・表札・車両ナンバーなど、個人を特定できる情報は隠してお送りください。
本サービスは、ご提供いただいた写真・間取り・情報をもとに、防犯上の弱点や改善方法をご提案するものです。現地調査ではありませんので、写真等で確認できない箇所については判断できない場合があります。
また、防犯診断は犯罪被害を完全に防止することを保証するものではありません。
現在、不審者につきまとわれている、侵入された形跡がある、生命・身体に危険が迫っているなど緊急性が高い場合は、本サービスの回答を待たず、警察への通報・相談等を優先してください。
「こんな写真で大丈夫?」という場合も、まずはお気軽にご相談ください。