保険と自費の違い、被せ物の種類、自費のメニュー。
説明しても伝わらない、という声をよく聞きます。
文字で書かれた説明は読まれません。
でも、表になっていれば見てもらえます。
■ こんな医院さまへ
・カウンセリングで毎回同じ説明をくり返している
・自費の説明が長くなり、患者さんが決めきれない
・料金表はあるが、文字だけで見づらい
・広告のルールが心配で、料金を出すのをためらっている
■ お届けするもの
・比較表・料金表 1枚(PDF・PNG。院内提示用とスマホ表示用、2サイズでお渡しします)
・修正 3回まで
・ご依頼から 5日でお届け
・元データ(Keynote / PowerPoint)をご希望の場合は、オプションでお渡しします
※ 継続してのご依頼も承ります(月2〜3枚を目安にお受けしています)。
■ 医療広告ガイドラインについて
自費診療の費用を掲載する場合、次の4点を併記することが求められています。
① 通常必要とされる治療内容
② 標準的な費用
③ 治療期間および回数
④ 主なリスク・副作用
この4点を「表の列」として組み込んだ構成でお作りします。
あとから追記して表が崩れる、ということが起きません。
※ 内容の最終的なご確認は、医院さまでお願いいたします。
■ 進め方
1. ご相談(どなたに見せる資料か、をお聞きします)
2. 構成案をお出しします(文字だけの段階でご確認いただきます)
3. 制作
4. 修正(3回まで)
文章がまとまっていなくても大丈夫です。
今お使いの説明書きや、手書きのメモをそのままお送りください。
■ 制作するのは
歯科医院とフィットネス業界の資料を中心に作っています。
比較表・料金表・提案書・院内掲示など、
「読む人が迷わない形に整えること」を仕事にしています。
・ご注文前に、作りたい資料の目的(どなたに、何を伝えるためのものか)をお知らせください
・料金や治療内容の数値は、医院さまからご提供いただいたものをそのまま使用します
・完成した資料の内容について、最終的なご確認は医院さまでお願いいたします
・修正は3回までとさせていただきます。4回目以降は追加料金となります