心の病や発達障害や引きこもり、不登校・・相談できず一人で抱えていませんか?
わたしは、身近な立場で長く向き合っていた経験があります。
だからこそ、教科書だけでは分からない、「本人のつらさ」や「支える側の気持ち」も大切にしています。
「家族や友人には話しにくい」
「病気のことを理解してもらえない」
「これから仕事や生活をどうしていけばいいのか不安」
「子供にどう接していいか不安」
「障害者手帳や障害年金について知りたい」
そんな方のお話を、否定せずゆっくりお聞きします。
うつ病、双極性障害、統合失調症、適応障害、パニック障害、発達障害(ASD・ADHDなど)を抱えているご本人はもちろん、ご家族からのご相談も大丈夫です。
心の病や発達障害は、外からは分かりにくいため、周囲に理解してもらえず苦しい思いをすることもあります。
「ただ話を聞いてほしい」という方も大歓迎です。
うまく話せなくても大丈夫。まとまっていなくても大丈夫です。あなたのペースでお話しください。
また、精神障害者保健福祉手帳や障害年金など、利用できる可能性のある社会福祉制度について「何から調べたらいいの?」「どこへ相談したらいいの?」といった疑問も、一緒に整理していきます。
ご家族の立場からの
「どう接したらいいか分からない」
「将来が心配」
「仕事や自立について悩んでいる」
といったお話もお聞きします。
※私は医師・心理士・社会保険労務士ではありません。診断・治療・障害年金の受給可否の判断や申請代行はできません。制度については一般的な情報をご案内し、必要に応じて専門機関への相談をおすすめします。
5分、10分だけ話してみたいという方もお気軽にどうぞ。
あなたのお気持ちに寄り添いながら、ゆっくりお話を聞かせていただきます。
ご覧いただきありがとうございます。
お電話では、無理にお名前や詳しい事情をお話しいただく必要はありません。話せる範囲で、ゆっくりお聞かせください。
「ただ話を聞いてほしい」という方も大歓迎です。うまく話がまとまっていなくても大丈夫です。
障害者手帳や障害年金などの制度についても、分かる範囲で一緒に整理いたします。
なお、私は医師・心理士・社会保険労務士ではありませんので、病気の診断や治療、障害年金の受給可否の判断、申請代行などはできませんが、身近な立場で長く向き合っていた経験があります。
だからこそ、教科書だけでは分からない、「本人のつらさ」や「支える側の気持ち」も大切にしています。
医療や制度について専門的な判断が必要な場合は、医療機関・年金事務所・社会保険労務士などの専門機関へご相談ください。
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も歓迎いたします。
5分、10分の短いお電話でも大丈夫です。