「介護に疲れてしまった」
「優しくしたいのにイライラしてしまう」
「自分の時間がなくてつらい」
「家族が協力してくれない」
「こんなことを思う私は冷たいのかな」
介護をしていると、きれいな気持ちだけではいられないこともあると思います。
大切な家族だからこそ頑張れる。
でも、大切な家族だからこそ、
「しんどい」
「もう疲れた」
「少し離れたい」
そんな気持ちを誰にも言えず、自分を責めてしまうこともあります。
このサービスでは、介護をしているあなたの気持ちをゆっくりお聞きします。
愚痴でも構いません。
「こんなこと家族には言えない」という気持ちも、そのまま話してください。
私は心理カウンセラーの資格を取得し、個人で約5年間カウンセリングをしてきました。
必要に応じてアドラー心理学の考え方も取り入れながら、
「自分が背負わなければならないこと」
「本当は自分だけで背負わなくてもいいこと」
を一緒に整理していきます。
介護する人にも、自分の生活や気持ちがあります。
「家族なんだから頑張って当然」と決めつけることも、「介護から離れた方がいい」とこちらから答えを出すこともしません。
まずは今、何がいちばんつらいのか聞かせてください。
なお、私は介護制度・介護技術・医療についての専門家ではありません。このサービスは介護をしている方の気持ちやストレスをお聞きする心理相談です。
介護サービスの選択、医療、認知症への専門的対応などについては、ケアマネジャー・地域包括支援センター・医療機関などの専門機関へご相談ください。
介護するあなた自身の気持ちも、大切にしていいと思います。
あなたの人生のハンドルを、あなたの手に。
Blu Mare
ご購入ありがとうございます。
最初のメッセージで、話せる範囲で
・どなたの介護をされているか
・今いちばんつらい、疲れていると感じること
・家族や周囲とのことで悩んでいること
・今回「ただ聞いてほしい」「気持ちを整理したい」などのご希望
を教えてください。
「疲れた」「もう嫌だ」「少し離れたい」など、普段は言いにくい気持ちもそのまま話していただいて大丈夫です。
必要に応じてアドラー心理学の考え方も取り入れながら、自分が背負っていることや気持ちを一緒に整理していきます。
私は介護制度・介護技術・医療の専門家ではありません。このサービスでは心理カウンセラーとして、介護をする方の気持ちやストレスについてお話を伺います。
介護サービス、医療、認知症への専門的な対応などについては、ケアマネジャー・地域包括支援センター・医療機関などへご相談ください。
うまくまとまっていなくても大丈夫です。今の気持ちから聞かせてください。