「AI で何かできないか」を、実際に動く形にします。
流行っているから入れる、ではなく「これは AI にやらせる意味がある」
というところだけを選んで組み込みます。使わないほうが安く済むなら、
そう申し上げます。
■ 例えばこんなもの
・文章を決まった形に整える(議事録・報告書・商品説明)
・問い合わせの内容を仕分けて振り分ける
・写真や画像から必要な情報を読み取る
・大量の文章から条件に合うものを拾う
・毎日たまる記録を読んで、変わったところだけ知らせる
■ ふだんやっていること
自宅のサーバーで、AI を組み込んだ仕組みを毎日動かしています。
文章を書かせるもの、写真を読ませるもの、大量の情報から拾わせるもの。
どれも実際にお金がかかるので、1件あたりの原価を測りながら回しています。
■ ここが他と違うところ
① 費用の上限を先に決めます
AI は使った分だけお金がかかります。上限を金額で設定して、
超えたら止まる(またはAIを使わない動きに切り替わる)作りにします。
実際に運用している自分のサービスでは、1 件あたりの原価を実測して
10.1 円 → 5.3 円 に下げました。精度は変わっていません。
② AI に最終判断をさせません
お金・契約・個人情報が関わる処理は、AI が何と答えても
自動では実行されない作りにします。歯止めは「AIへのお願い」ではなく
プログラムのほうに埋め込みます(お願いは言い換えられた瞬間に破れるため)。
■ 進め方
1. やりたいことを教えてください(うまく書けなくて大丈夫です)
2. AI を使うべきか、使わないほうが安いかをお伝えします
3. 動くものを作ってお見せします
4. 費用の見込み(1件あたり何円か)を実測してお渡しします
5. 直したいところを直します(修正は2回まで無料です)
■ お渡しするもの
・動くプログラム一式
・1件あたりの実費を測った結果(見積もりではなく実測値です)
・動かし方の手順書
・ソースコード(日本語のコメント付き)
■ できないこと
・医療・法律・金融の判断そのもの
・人を評価する用途(採用の合否など)
・「AI は間違えない」という前提の仕組み
AI は間違えます。間違えたときに人が気づける形にするところまでが仕事です。
ご購入の前に、以下をご確認ください。
■ 最初に教えていただきたいこと
1. AI に何をさせたいか(箇条書きで大丈夫です)
2. 1か月におおよそ何件くらい処理したいか
3. いつまでに欲しいか
■ 費用について
AI は使った分だけお金がかかります。ご依頼のあとで実際に動かして
「1件あたり何円か」を測り、その数字をお渡しします。
上限を金額で設定して、超えたら止まる作りにするので青天井にはなりません。
AI を使わないほうが安く済む場合は、そう申し上げます。
■ できないこと
・医療・法律・金融の判断そのもの
・人を評価する用途(採用の合否など)
・「AI は間違えない」という前提の仕組み
AI は間違えます。間違えたときに人が気づける形にするところまでが仕事だと考えています。
お金・契約・個人情報が関わる処理は、AI の答えだけで自動実行しない作りにします。
■ 進め方と修正について
・できること・できないこと・かかる日数をお返ししてから着手します
・着手前に仕様を文章で確認します
・作ったものは実際に動かした結果と、1件あたりの実費をお見せします
・修正は2回まで無料です。それ以上は追加でご相談ください
■ お願い
・やりとりはココナラ内でお願いします
・AI の利用料はお客様のご契約でお支払いいただく形が基本です(上限の設定もお手伝いします)