「現場の困りごとが、上に伝わっていない」
「報告書を書いてくださいと言っても、続かない」
原因は、たいてい人ではなく仕組みの側にあります。
文章を書く負担を、現場から取り除きます。
■ できるようになること
現場の方は、AIに向かって話すだけです。整理する必要はありません。
話す
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AIが決まった書式の報告書に整形
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緊急のものは、その場で管理者へ即時通知
通常のものは、週1回のレポートに自動でまとめて配信
キーボード入力も、文章力も、判断も要りません。
話した内容から、緊急度の判定まで自動で行います。
■ 実際に動いている仕組みです
分譲マンションの管理組合で構築し、運用しています。
住民から寄せられる苦情・意見を、PCが得意ではない管理人の方が
音声で記録し、緊急案件は即時、通常案件は毎週決まった曜日に
理事へ自動配信されるところまで動いています。
■ 納品するもの
1. 報告の自動化の仕組み一式(設定ファイル・手順書)
2. 報告書・週次レポートの書式(お客様の業務に合わせて設計)
3. 画面共有でのセットアップ伴走(60分×最大2回)
4. 実際の画面を撮影した写真付きマニュアル
5. 引き継ぎ用の手順書と、異常時の対応ルール
■ 進め方
セットアップは、ココナラのビデオチャット機能で画面共有をつなぎ、
ご一緒に進めます。こちらが遠隔でPCを操作することはありません。
■ この仕組みの本当の難しさ
作ることではなく、続けさせることです。
だから「押すボタンは1つ」まで削り、うまく動かないときは
現場の方に対処させず担当者へ連絡が飛ぶようにします。
月1回の自動テストで、動いているかどうかも確認できるようにします。
■ ご確認ください
・AIサービスの契約(月額数千円程度)はお客様名義でお願いします
・まずは無料の見積り相談で、ご状況をお聞かせください
※ 実績を積む期間のため、通常より低い価格で提供しています。
■ 事前にお聞かせください(見積り相談で伺います)
1. 報告する方の職種・人数(PCの得意不得意も)
2. 報告を受け取るのはどなたですか
3. 現在の報告のやり方(口頭・紙・メールなど)
4. 共有ツール(LINE WORKS / Slack / Teams 等)
5. PCのOS(Windows / Mac)とマイクの有無
■ ご用意いただくもの
・作業に使うPC(マイクが使えること。内蔵で可)
・AIサービスのアカウント(お客様名義でご契約ください)
・チャットツールの管理者権限(Bot登録に必要)
・画面共有ができる環境
■ サポート範囲
・納品後1か月は、操作方法のご質問に無料で対応します
・以降のご相談・仕様変更は別途お見積りとなります
・副業のため、24時間対応や障害時の即時対応はお約束できません(原則2営業日以内にご返信)
■ 大切なお願い
人命・安全に関わる緊急連絡には使わないでください。既存の連絡体制を置き換えるものではありません。
■ 着手前の確認で難しい場合は、キャンセル・全額返金といたします。