レシートや帳票の読み取り、社内文書への質問回答、議事録の要約。AIを「使える形」にして納品します!
■できること (例)
・レシート、請求書、名刺の写真から項目を抽出してfreeeやスプレッドシートに登録
・社内マニュアルや過去の資料に質問すると答える仕組み (RAG)
・会議の録音から議事録とTODOを作る
・問い合わせメールの分類と下書き作成
・画像からの検品、部品の照合
■プラン (目安)
・PoC 200,000円 / 2週間: 1つの業務で「AIでできるか」を検証。動くプロトタイプと精度の報告
・ツール化 400,000円 / 6週間: PoCの結果をもとに、社内で使える形 (Web画面、LINE、Slackなど) にする
・本番導入 600,000円〜 / 10週間〜: 上記 + 権限管理、ログ、精度の継続改善の仕組み
AI案件は「やってみないと精度が分からない」ので、いきなり本番ではなくPoCから入るのをおすすめします! 購入前に見積り相談をお願いします。
■作ってきたもの
・B2B動画配信基盤の文字起こしパイプラインとRAGチャット
・エンタープライズ向け情報収集と要約システム (クローラー + AWS Bedrock)
・AI電話応対サービスの初期構築
・レシートOCRのiOSアプリ (自作)
・部品照合の画像検査システム (YOLO、GPUサーバー)
■含まれるもの
・業務ヒアリングと、AIに向く / 向かない部分の切り分け
・プロンプト設計、モデル選定 (OpenAI / Claude / Gemini)
・実装、精度の計測
・API費用の見積もり (月いくらかかるか)
・運用マニュアル
■含まれないもの
・AIのAPI費用 (実費)
・100%の精度保証 (AIは毎回同じ答えを返さない前提で設計し、人が確認する導線を作ります)
・大量データの手作業ラベリング
■正直に言うと
AIを入れれば何でも解決するわけではありません! PoCの段階で「これはAIじゃなくて普通のプログラムで十分です」と言うこともあります。その方が安くて確実なので。
■流れ
1. 相談、対象業務とサンプルデータの確認
2. PoC (2週間)。精度と費用を数字で報告
3. 続けるかどうかをここで判断してもらいます!
4. ツール化、本番導入
・購入前に必ず見積り相談をお願いします。表示価格はPoCプランの目安です
・AIのAPI費用 (OpenAI / Claude / Gemini など) は実費です。月いくらかかるかは PoC で計測して報告します
・PoC にはサンプルデータ (帳票の写真、資料、録音など) が必要です。個人情報はマスクしてから共有してください
・100% の精度は保証できません。精度は数字で報告し、人が確認する導線を作ります
・PoC の結果、AI でなく普通のプログラムで十分と判断した場合はそうお伝えします
・NDA が必要な場合はトークルームで先に送ってください