「生成AI を配ったのに、使われていない」
「詳しい人にばかり仕事が集まるようになった」
そんな状態を、2ヶ月かけて“業務に組み込まれた状態”に変えます。
▼ こんなお悩みはありませんか
・アカウントは配ったのに、開いている人がほとんどいない
・社内のことを聞いても、一般論しか返ってこない
・顧客名や契約書を入れてよいのか、判断基準がない
・活用を設計する時間が取れない
▼ 私について
事業会社の情報システム部門として、全社への生成AI導入を自分の手で進めています。ツールを先に配って失敗した経験も、測り方を変えて回した経験も、一次情報でお話しできます。Gemini・ChatGPT・Claude を業務で使い分けています。
▼ 進め方(2ヶ月)
1週目:ヒアリングとゴールの設計(対象部署とゴールを文書で合意)
2〜3週目:業務の書き出し(1行ずつ書き出し、その仕事を回せる人数を横に書きます。ここで会社の弱点が見えます)
4〜5週目:手順の書き起こし(回せる人が1人しかいない業務から3つ。使ってよい情報の線引きもここで決めます)
6〜7週目:ツール選びと設定(Gemini・ChatGPT・Claude を実際の業務に当てて比べ、手順を読ませて業務ごとに設定)
8週目:配って回す(詰まった所を直し、直す担当と見直す日を決めて引き継ぎ)
▼ お渡しするもの
・ゴールと優先順位の合意書
・業務の一覧表(回せる人数つき) / 手順書
・ツール選定の根拠書 / 設定済みの環境
・入れてよい情報・いけない情報の線引き文書(社内にそのまま配れます)
▼ 成果の測り方
削減時間ではなく「その仕事を回せる人が何人に増えたか」で測ります。回せる人が1人から3人になれば、採用を1人止めても回る、と言い換えられます。
▼ やり取り
ココナラのトークルームで非同期に進めます。要点は文書と画面録画でお渡しするので、現場のお時間をほとんど取りません。ご返信は24時間以内を目安にしています。
▼ 基盤は問いません
Google Workspace でも Microsoft 365 でも、いまの環境のまま進められます。
※ 導入事例(社名と成果の公開)にご協力いただける場合は、割引価格をご案内しています。購入前にダイレクトメッセージでご相談ください。
・ご購入前に、一度ダイレクトメッセージでご相談ください(従業員数・対象にしたい部署・いちばんのお困りごとの3点)。お受けできるか、正直にお答えします。
・生成AIツールのライセンス費用は本サービスに含まれません(実費は貴社のご負担です)。
・どの範囲の情報を扱うかは、作業前に文書で線引きし、合意してから着手します。
・進行はココナラのトークルームで非同期に行います。対面訪問はありません。