ゲーム・アプリ等で使用するローポリ3Dモデルを制作します。
Unityでのゲーム開発・販売経験を活かし、見た目だけでなく、ゲーム内で扱いやすいスケール、階層構造、Pivot、可動部分を考慮して制作します。特に車両・兵器・機械などの無機物を得意としています。
【制作例】
・戦車、装甲車、軍用車両
・火砲、銃器、ミサイル
・自動車、重機、機械
・建物、家具、ゲーム用小物
・架空兵器、SF兵器
実在兵器のほか、設定画に基づく架空兵器や、「中戦車」「西側諸国風の主力戦車」など、種類・時代・陣営・雰囲気のみを指定した抽象的なモデルも制作可能です。抽象的なご依頼では、指定条件をもとに1案を制作します。複数案の提案や詳細なデザイン設計は有料オプションとなります。
【基本料金に含まれる内容】
・単純な武器、小物など1点
・単色Materialによる色分け
・基本的な原点、Pivotの設定
・Unity基準のスケール、座標軸への調整
・オブジェクト名、階層構造の整理
・BLEND、FBX形式での納品
・軽微な修正1回
表示価格は単純なモデル1点の最低料金です。車両、複雑な兵器、複数モデルは個別にお見積りします。
基本的にテクスチャ画像は使用せず、単色Materialで制作します。FBXにはMaterialスロット、割り当て、名称を設定し、使用色の情報を添付します。BlenderとUnityではMaterialの仕様が異なるため、Unity用MaterialとPrefabを設定したUnityPackage納品は有料オプションで対応します。
実在車両の不足資料はこちらでも調査可能です。希少車両など、詳細な調査が必要な場合は追加料金が発生することがあります。
【制作の流れ】
見積り・仕様確認→料金と納期の提示→制作→画像確認→修正→納品
用途、参考画像、希望仕様を添えて、まずは見積り相談をお願いいたします。
制作開始後の大幅なデザイン変更、パーツ追加、当初の内容にない仕様変更には、追加料金や納期延長が発生する場合があります。軽微な修正は1回まで無料です。
基本的にテクスチャ画像は使用せず、単色Materialで色分けしたローポリモデルを制作します。複雑なシェーダーやテクスチャをご希望の場合は事前にご相談ください。
商用利用は可能ですが、モデルデータそのものの再販売・再配布・第三者への譲渡は禁止します。著作権譲渡や独占利用は別途お見積りします。
ご提示いただく資料は、ご依頼者様が使用権を有するものに限ります。第三者の権利を侵害するご依頼はお受けできません。
完成品は制作実績として掲載する場合があります。非公開をご希望の場合は「実績非公開」オプションをご選択ください。