■ いま、被害の入口はここです
警察庁の調べでは、サイバー攻撃の侵入経路の約8割が、VPNやリモート接続などの外部接続機器。被害にあった会社の6割以上が中小企業です。「小さいから狙われない」は、もう通用しません。
■ こんな方へ
- 社内にIT担当がいない
- そもそも、外とどうつながっているか分からない
- 昔ベンダーに入れてもらったリモート接続や、古い機器が気になる
■ やること(3ステップ)
1. ルータや機器まわりの写真を数枚と、かんたんな問診票を送るだけ
2. ネットワークの現場を知る専門家が、狙われやすい“入口”がないかチェック
3. 危ない入口と、その深刻さ・直す優先順位を、専門用語なしのレポートでお渡し
■ 診断でわかること
- 古い社外接続・VPN機器など、外から狙われやすい入口がないか
- 外に開いたままの設定・初期設定のままの機器がないか
- どこから直すべきか(優先順位つき)
- ※ 実際に直す作業は、対策サポート(オプション)で承ります
■ 診断のあと
- 直し方が決まっているもの(例:古い社外接続を、より安全で管理もラクな仕組みへ切り替える)は、しっかり仕上げます
- ネットワーク以外の心配ごとが出てきたら、それも一緒に検討しながら伴走します
■ 担当者について(むすぶネットワーク)
- 企業のネットワーク・セキュリティを10年以上担当してきた現役の技術者
- 情報セキュリティの国家資格(情報処理安全確保支援士)保有
- 社外接続・VPNまわりの見直しを数多く担当(2026年8月現在:相談実績63件・評価★4.9/最高ランク「プラチナ」)
- 本人確認済み・NDA(機密保持契約)対応可
■ 大切なお約束
- お客様のシステムに無断でアクセスすることは一切ありません(頂いた写真と問診票をもとに診断します)
- 診断する範囲は、事前のご相談のうえで決めます
- お預かりした情報は、診断の目的以外には使いません
次の場所をスマホで数枚ずつ撮って送ってください(型番のシールが写ると、より正確に診られます)。あわせて、かんたんな問診票にご回答ください。難しい準備は不要です。
- ルータ・ネットワーク機器と、その周り(側面・背面のシールも)
- 配線まわり/Wi-Fi機器/サーバ・NAS(あれば)