10万字までの小説の文章をジャンル問わず、読ませていただます。
途中部分でも結構です。
読了後、『あらゆる文章を人格として尊重する』、『アートの良し悪しを断定した発言はすべきでない』を信条とする私なりのコメント(400字以上)をお返しします。
また以下の三点もお伝えします。
・『文章として読み取れる最低限のレベル』をクリアできているか(口語、文語を問わず、読みやすかったか)
・読後、何が記憶に残ったか
・疑問に感じた点
★添削、校正、推敲などは行いません。
★読んで理解するための最低限レベルの文章すら書けていない状態で賞に応募されている方が、意外といらっしゃることに気付いたので、出品しました。
★学生時代に文章表現でトップ層の成績で、歌人や文芸誌の方々からの声がけを頂いていたので、文章に最低限の見識はあるものと自認しています。
★公募の一次選考通過などを約束するものではありません。
以下の
・当該小説の執筆目的(公募受賞、Webでの読者稼ぎ、自身の満足のためなど)
・締切日(ない場合は書かなくて良いです)