個人で制作している、趣味で開発している人であっても
ゲームを開発するうえで、仕様書はあった方がいいものです。
いろんな画面、場面とのつながりを確認したり
仕様書を書いていると「これも必要なのでは?」と思いついたり…
自分のゲームを整理するうえで、ぜひ仕様書を作成してみてほしいです!
こんな方におすすめです!
・ゲーム開発に必要な仕様が分からない
・仕様書を書くのに時間がかかりすぎる
・プロ目線でのアドバイスが欲しい
・仕様が大丈夫か不安
仕様書1つ作成での基本料金です。
(セーブ/ロード仕様で1つ、オプション画面仕様で1つなど)
複数の仕様書を作成する場合はオプションからお選びください。
基本的にExcelで作成します。
~作成の流れ~
①依頼内容の確認
②仕様の確認
③仕様書の作成
④お客様の仕様書の確認→微修正
⑤完成!納品
▼ビデオチャットをする場合
カメラをオフで、資料の画面共有などを行ってください。
▼仕様ボリュームなどによって料金が変動します。
「こういうことをさせたいんだけど、何の仕様がいるの?」といった
仕様の内容出しなどはオプションからお選びください。
基本料金では、その中の仕様1つに対して仕様書を作成いたします。
▼仕様書の書き方(書式など)はプロでも人によって大きく違います。
書き方を統一したい場合は、すでに作成完了している仕様書を提出ください。
▼仕様が決まっていない段階で仕様書の作成は出来ません。
アイデア出し(ブレスト)のお手伝いは別で出品しているのでご検討ください。
▼仕様書しか作成しません
あくまでも仕様書の作成なので、マスターデータや調整値設定などは対応外となります。