毎月の勤怠集計に、何時間かけていますか。
タイムカードやシフト表から一人ずつ勤務時間を足して、残業を計算して、Excelに打ち込む。
この作業を、ボタン1つで終わるマクロにします。
■ こんな方へ
・従業員10〜30人分の勤怠を、毎月手作業で集計している
・打刻データやシフト表はあるが、集計だけが手打ちのまま
・残業・深夜・遅刻早退の計算を毎回やり直している
・Excelは使えるが、マクロは書けない
■ できること
・出退勤時刻から実働時間・残業時間を自動計算
・複数人/複数月のデータを1枚にまとめて集計
・シフト表と実績を突き合わせて差分を出す
・締め日をまたぐ集計(例:21日〜翌20日)に対応
・給与計算用のフォーマットで書き出し
■ 納品するもの
1. マクロを組み込んだExcelファイル(.xlsm)
2. 使い方の手順書(画像つき)
3. マクロを有効にする設定方法の説明
※ ソースコードは開示します。後からご自身で編集していただけます。
■ 進め方
1. 今お使いのファイル(またはサンプル)をお見せください
2. 集計したい項目と、締め日のルールを伺います
3. 作成し、いただいたデータで実際に動かして確認してから納品します
4. 納品後7日以内は、修正を2回まで無料で対応します
まずはお気軽にご相談ください。
「これは自動化できるのか」という質問だけでも歓迎します。
■ ご相談時にお知らせください(不明な項目は「不明」で結構です)
1. 対象人数(例:15人)
2. 元データの形式(例:出退勤時刻がExcelに1行ずつ並んでいる)
3. 締め日(例:毎月20日締め)
4. 出したい集計項目(例:実働・残業・深夜時間)
5. Excelのバージョンとお使いのOS(例:Microsoft 365 / Windows 11)
実際のファイル(個人情報を消したサンプル可)を添付いただければ、対応可否を購入前にお答えします。
■ 対応できないこと
・給与額の計算(社会保険料・所得税などの控除計算)
・Mac版Excel(Windows版Excelのみ対応です)
・打刻機やクラウド勤怠システムとのAPI連携
・既存の大規模マクロの改修
※Googleスプレッドシートは対応可能です
■ その他
・納品後7日以内は2回まで無料で修正します。当初と大きく異なる内容は追加見積りをお願いする場合があります
・勤怠データは氏名を仮名にするなど個人情報を伏せてお送りください。納品後に削除いたします
・返信は24時間以内が目安です