ご覧いただきありがとうございます。
私はこれまで、自身でお迎えした愛犬1匹・愛猫4匹を含め、たくさんのワンニャンと暮らしてきました。
事故や病気で早やかにお見送りした子もいましたが、長年寄り添い、シニア期の介護を経てそれぞれの最期まで見送った経験があります(愛犬19歳、愛猫17歳・14歳など)。
愛する我が子がシニア期に入ると
「介護が必要になったら、どうしよう」
「いつか来るお別れが怖い…」
「この子がいない人生なんて考えられない…」などなど
たくさんの不安や恐れがありますよね。
実際、介護がはじまると日々変わる状態への戸惑い、失う恐怖や終わりなき介護に対する底知れない不安や怖さに胸が押しつぶされそうになります。
私自身も当時、愛おしさと同時に強い不安や孤立感、時には「疲れてしまった…」という愚痴すら言えない罪悪感を抱えていました。
「周囲にはなかなか理解してもらえない…」
「介護の愚痴や不安をただ誰かに吐き出したい」
「同じ経験をした人に気持ちを受け止めてほしい」
そんなお気持ちを抱えている飼い主様のための、温かく安心できるお話し相手でありたいと考えています。
話がまとまっていなくても、ネガティブな愚痴でも大丈夫です。あなたのペースで、そのままのお気持ちをお聞かせください。
【こんなお話、気軽にお聴かせください】
・介護の疲れや、誰にも言えない愚痴
・「いつか来るお別れ」への不安や恐怖
・日々の些細な変化に対する戸惑いや葛藤
・ただ誰かに話を聞いて気持ちを落ち着かせたい など
無理にアドバイスをしたり、お気持ちを否定することは一切ありません。
少しでも心が軽くなり、愛する我が子との穏やかな時間を過ごすお手伝いができれば幸いです。
どうぞお気軽にお電話くださいね。
ご覧いただきありがとうございます。
お電話いただく前に、以下の点をご確認ください。
【お電話について】
✅まとまっていないお話や、とりとめのない内容でも全く問題ありません。
✅途中で泣いてしまったり、言葉に詰まっても大丈夫です。あなたのペースでお話しください。
✅お電話のあと、差し支えなければレビューをご投稿いただけますと今後の励みになります。
【ご注意・ご了承いただきたい点】
✅医療行為や病気の診断・治療法などの専門的なアドバイスはできません。
✅お伺いした内容や個人情報が外部に漏れることは一切ございません。安心してお話しください。
✅電波状況の良い場所でお電話いただけますようお願いいたします。
✅我が子を想い出して泣いてしまう場合もございます。ご了承くださいませ。
不安なことやご質問がありましたら、お電話前のメッセージでもお気軽にお問い合わせくださいね。