愛犬愛猫を看取った経験者です。シニア期や介護の不安・愚痴、どんなことでもお気軽にご相談ください
ご覧いただきありがとうございます。
私は10歳頃からワンニャンと生活してきました。
これまで実家で愛犬3匹・愛猫4匹。自身で育てた愛犬1匹・愛猫4匹を自宅で介護し、それぞれの最期まで寄り添い見送った経験があります。
愛犬・愛猫がシニア期に入ったり介護が必要になったりと日に日に変わる状態への戸惑いだけでなく、「いつか来るお別れ」に対する底知れない不安や恐さに胸が押しつぶされそうになりますよね。
当時の私も同じように感じてました。
「この子たちがいなくなったら、生きていけない!生きる希望も生きていく自信もない!」
と愛おしい我が子を失う恐怖。
同時に、看病や介護で
「疲れた…。いつまで続くの…。」と弱音や愚痴。
「介護があるから、外食も、実家帰省も、遊びに行くこともできない」ストレスや不満。
他にも、
「周囲にはなかなか理解してもらえない…」
「介護の愚痴や、先の不安をただ誰かに吐き出したい」
「同じ経験をした人に気持ちを受け止めてほしい(共有したい)」などなど。
いろいろな思いを抱えている飼い主様のために、安心できる話相手でありたいと考えています。
整理されていないまとまりのないお話でも、ネガティブな愚痴でも大丈夫!
私自身もそうだったので、あなたのペースで思いのままお聞かせくださいね。
愛おしい我が子との大切な時間を穏やかな気持ちで過ごすことができるように、お手伝いができれば幸いです。
お気軽にご連絡くださいね。
※愛犬・愛猫のシニア期と介護の他にも、高齢者在宅介護経験者です。
介護は人でもワンニャンでも不安や愚痴など溜まりやすいので、どちらでもOKです。
お気軽にお声掛けくださいね。
高齢者在宅介護経験→寝たきり祖母の介護。
→認知症の義母と同居し介護。認知悪化後、施設入居。
→職場経験あり。