■ こんな方に
・不動産、住宅系のメディアで、中身の確かな記事がほしい
・ライターさんの原稿が、内容として合っているか不安
・自社サイトのコラムを、実務が分かる人につくってほしい
■ 内容
不動産会社で宅地建物取引士をしている僕が、実務ベースで記事を書きます。
・文字数:3,000〜5,000字(ご相談に応じます)
・納期:初稿まで3〜5日
・修正:2回まで無料
・納品方法:トークルームにテキストでお渡しします。Wordファイルでの納品も可能です
・やり取りと納品はすべてココナラ内で完結します
・納品後は御社・ご本人の名義で自由にお使いいただけます
■ 書けるテーマ(例)
賃貸の初期費用、退去費用、原状回復/重要事項説明書・契約書の読み方/仲介手数料の仕組み/売買の流れとかかる費用/事故物件、告知義務の考え方。ほかもご相談ください。
■ まとめ記事との違い
不動産の記事は、公開情報だけで書くとどこかが必ずズレます。「制度上はそうだが、実務ではそう運用されていない」「間違ってはいないが、その書き方だと読者が誤解する」という箇所が残ります。読者がいちばん知りたいのは、まさにそこです。
僕は説明する側にいるので、そのズレが分かります。根拠が要るところは国土交通省のガイドラインや宅地建物取引業法などの一次資料に当たって書きます。「〜と言われています」で流さず、どこに書いてあるかを示せる状態でお渡しします。
■ 流れ
1. テーマ・文字数・想定読者・納期をメッセージでお伝えください
2. 構成案をお出しします
3. ご確認後に執筆に入ります
4. 初稿を納品し、ご要望を反映して完成
構成の段階ですり合わせるので、「書き上がったものが全然違った」が起きません。
■ お受けできないこと
・具体的な物件についての法律上の判断、交渉の代理はできません
・係争中の案件に関する記事はお受けできません
・税務に関する記事はお受けできません(税理士法のため)
・検索順位を保証するものではありません
ご不明な点はご購入前にお尋ねください。
ご購入前に、下記をご確認ください。
■ お知らせいただきたいこと
・記事のテーマ
・ご希望の文字数
・想定されている読者(一般の方向けか、事業者向けか)
・ご希望の納期
・参考にしたい記事の傾向やイメージ
構成案をお出ししてからの執筆になりますので、先にメッセージをいただけると進みが早いです。やり取りと納品はすべてココナラのトークルーム内で行います。
■ お受けできないこと
・具体的な物件についての法律上の判断、交渉の代理はできません
・係争中の案件に関する記事はお受けできません
・税務に関する記事はお受けできません(税理士法のため)
・検索順位を保証するものではありません
■ その他
本業がありますので、返信が数時間空くことがあります。納期に間に合わないと判断した場合は、正直にお伝えしてお断りします。