「集団になじめず、毎日行きしぶりがある…」
「癇癪を起こしたとき、どう接するのが正解なんだろう?」
「診断がついているわけじゃないけれど、病院に行った方がいいのかな…」
など悩みや不安はありませんか?
私は小児作業療法士(OT)として10年以上、自閉症(ASD)など発達障害、精神障害、協調運動障害をお持ちの子やグレーゾーンと呼ばれる子、そしてその保護者様をサポートしています。また同時に身近な家族にも発達障害の当事者がいます。
だからこそ、現場での経験はもちろん、「家族としてのお悩みや葛藤」にもたくさん触れてきました。専門家として「こうすべきです」と正解を押し付けるのではなく、お母さん・お父さん、そして現場で頑張る先生方の言葉にできないモヤモヤに、優しく寄り添う存在でありたいと思っています。
「こんなこと相談してもいいのかな?」
「上手く説明できないかも…」
そんな心配は一切いりません!文章がまとまっていなくても、箇条書きでも、愚痴っぽくなってしまっても大丈夫です。
・体幹が弱くて姿勢が崩れやすい
・指示が通りにくくてイライラしてしまう
・不登校や付き添い登校で心が折れそう
どんな小さなお悩みでも、あなたの「困った」を絶対に否定せず、一緒にどうしていけばいいかを考えていきたいです。
まずは一度、今のお気持ちをチャットでそっと吐き出してみませんか?
あなたとお子様が、少しでもホッと肩の力を抜けるきっかけになれたら嬉しいです。
【ご相談用フォーマット】
ご購入後、トークルームにて以下の内容をコピー&ペーストし、分かる範囲で教えてくださいね。
(※分からない項目や、書きたくない項目は空欄のままで大丈夫ですよ!)
①ご相談者様のお立場(例:お母様、お父様、担任の先生、療育スタッフ など)
②お子様の年齢・学年・性別(例:5歳・年長・男の子)
③診断や療育の有無(例:未診断、未就学児デイに通所中 など)
④一番気になること・お悩み(例:体幹が弱く姿勢が保てない、癇癪が多い など)
⑤普段のお子様の様子や、今工夫していること(思いつく範囲でOKです)
「上手く文章にまとめられない…」という方は、箇条書きや、いまのお気持ちをそのまま打ち込んでいただくだけでも大歓迎です!
【初回に記載いただきたい内容】
サービス内容の相談用フォーマットをご利用ください。
【安心してお話しいただくためのお約束】
相談者様と温かいやり取りをするため、予め知っていただけると幸いです。
1. 診断ご希望の際は医療機関への受診をお願いいたします
確定診断や治療は専門のお医者様にお任せしております。「病院に行くべきか迷っている」段階のお気持ちや見立ての整理にご活用ください。
2. 落ち着いたタイミングでメッセージをお寄せください
チャット形式のため、ご自身のペースで書き込んでいただけますと幸いです。じっくりお話を伺う形となります。(※基本的に24時間以内にお返事いたします)
3. 保護者様・先生方のための「お悩み相談・サポート」です
日々お子様と向き合う大人の方が、ホッと肩の力を抜けるようなご相談や工夫の提案を中心に行っております。
4. 周囲への「伝え方の工夫」を一緒に考えていきましょう
園や学校、パートナーへ「どう伝えたら理解してもらえるか」のヒントを一緒に探していきましょう!