「この工事、本当に必要なの?」
「見積書をもらったけれど、内容がよく分からない」
「一式と書かれていて、どこまで含まれているか不安」
「契約する前に、第三者の意見を聞いてみたい」
住宅工事は専門用語が多く、内容や金額を判断しにくいものです。
こんにちは。
現役工事長のLUPINです。
現場監督として17年以上、住宅の施工・見積り確認・補修工事・不具合対応に携わってきました。
このサービスでは、住宅の修理やリフォームの見積書・契約内容を確認し、契約前に確認しておきたいポイントを第三者の立場から整理します。
【保有資格】
一級建築施工管理技士
二級建築士
宅地建物取引士
測量士補
【ご相談いただける内容】
外壁や屋根の補修・塗装工事
雨漏りや防水工事
水まわりの修理・交換
内装や建具の補修
床下・基礎・シロアリ工事
設備交換やメンテナンス
その他、住宅の修理・リフォーム工事
工事内容や契約条件への疑問
追加工事や別途工事への不安
【このサービスで確認すること】
見積書や関連資料を確認し、次の内容を整理して回答します。
【工事内容と目的】
見積書で分かること
内容が不明確な項目
工事範囲に含まれていない可能性があるもの
契約前に確認したい追加工事や保証
業者へ質問した方がよいこと
他社見積りを検討した方がよいケース
契約を急がず確認したい注意点
見積書だけでは判断できない部分については、分からないまま断定せず、「業者へ確認すべきこと」として整理します。
【基本料金に含まれる内容】
住宅工事の見積書1件
1つの工事・相談テーマ
資料5ページ程度まで
テキストによる回答1回
回答後の補足質問1回
複数社の見積り比較や資料が多い場合は、ご購入前にメッセージでご相談ください。
このような方におすすめです
契約前に第三者の意見を聞きたい
工事内容と金額の関係が分からない
見積書の「一式」という表記が不安
本当に必要な工事なのか確認したい
追加料金が発生しないか心配
業者へ何を質問すればよいか分からない
その場で契約を勧められ、迷っている
相見積りを取るべきか判断したい
他社の工事や見積りを根拠なく否定することはありません。
必要な工事である可能性も踏まえたうえで、「納得して契約するために何を確認すればよいか」を現場経験からお伝えします。
ご購入後、分かる範囲で次の内容をお知らせください。
①住宅の種類・築年数
②工事を検討している場所と症状
③業者から受けた説明
④今回確認したいこと
⑤契約予定日や回答期限
見積書のほか、工事提案書・写真・図面などがあればお送りください。基本料金は見積書1件、1工事、資料5ページ程度までです。複数社の比較や資料が多い場合は、購入前にご相談ください。
本サービスは、見積書から工事内容・不明点・確認事項を整理するものです。現地調査ではないため、工事の必要性、施工数量、適正価格、仕上がりを保証するものではありません。
契約書の法的判断、業者との交渉・契約解除、責任追及には対応していません。必要に応じて弁護士や消費生活センターなどをご案内します。
住所・氏名・電話番号などの個人情報は伏せてお送りください。必要な資料がそろってから3日以内を目安に回答します。