昨日までは、特に普通だった。
ずっと一緒にいようと笑い合っていた。
あたり前に続くと思っていた2人のあたたかい日々。
でもそれが、突然に崩れた。
ドアが突然、完璧に閉ざされた。
予告もなく、急に。
心優しいINFJの恋人の
知らなかった残酷すぎる一面【ドアスラム】。
ある日突然、恋人に続く全てのドアが閉ざされる。
理由が知りたくてももう連絡すら取れない。
自分の心が壊れてしまいそうになる。
でも、相手が恋しい。
2人の幸せだった時間を失いきれない。
私も、INFJの恋人にドアスラムをされた一人です。
突然の別れが来るまで、【ドアスラム】なんて言葉すら知りませんでした。
でもその言葉を知って、色々調べました。
ドアスラムをされたら諦めた方がいい、
たいてい、そう書いてありました。
でも、諦めきれないですよね?
諦めなくてもいいと思います。
私は、恋人のドアスラムからの奇跡とも言える復活、
復縁を果たしました。
通話での相談、緊張しますよね。
でもほんの少しだけ、勇気を出して
「ねぇロン(私の名前)、聞いて…!」と電話をかけてください。
今の辛い胸の内も、絶望も、失望も、でも消せない希望も、
全部、遠慮しないで吐き出して大丈夫。
ゆっくり話しましょう。
実体験をもとに、着実にアドバイスします。
INFJとの復縁に特化していますが、完璧な復縁まで約一年間、ずっと復縁を研究し続けました。
復縁したい相手がINFJではなくても、ご相談には乗れます。
私はINTP(論理学者)なので、少し共感力には乏しいかもしれませんが、俯瞰した角度から、着実にアドバイスできます。
逆に、ただ慰めが欲しい人、共感して欲しい方には不向きかもしれません。