「私のことなんて、誰も助けてくれない」
そんな言葉がずっと頭の中を
ぐるぐるして毎日が苦しい、寂しい。
私は今も、発達障害の特性を持つ子供の子育てをしながら
冷たい霧の中を彷徨っています。
この文を読んで手を止めてくれたあなたは、
私と同じ。
自分を大切にできず、今、とても苦しいのだと思います。
毎日、家族のために必死で頑張っているあなた。
朝起きて、ご飯を作って、洗濯して、
家族の世話をして、仕事に行って。
気がつけば自分のことはいつも後回し。
心の底では誰も自分のことを分かっていないような、
深い孤独を感じることがあるかもしれません。
毎日、本当にお疲れ様です。
実は、私もそう。
家族に心配をかけたくないから、弱音なんて吐けない。
夫には「疲れている」と素直に甘えられない。
きっとスルーされるのがオチだから。
ママ友には、つい明るく元気な自分を演じてしまう。
本当は、もう限界なのに。
夜になって家事がひと段落して、一人になった瞬間、
どうしようもない不安と寂しさに押しつぶされそうになる。
誰かにすがりたくて、スマホのトーク画面を開いては、溢れ出る苦しさをLINEに書き殴る……。
でも、「こんなこと送ったら迷惑かも」って、全部消して、
布団をかぶって泣くことしかできなかった夜。
私は、そんな夜を何度も経験してきました。
藁にもすがる思いで相談機関に行っても、マニュアル通りの「一歩ずつ頑張りましょう」というアドバイス。
それが余計に孤独感を強めたこともありました。
「この人は、私の本当の苦しさを分かっていない」って。
だから
ここでは、きれごとは言いません。アドバイスもしません。
ただ、隣に座って、あなたのその張り詰めた心がほどけるまで、ただ気持ちを受け止める場所。
泣きたかったら泣いていい。
愚痴を言ってもいい。
何を話しても、絶対に否定しません。
「これまで本当に頑張ったね、大変だったね」
私が欲しかったその言葉を、今度は私があなたに贈ります。
あなたのペースで、ゆっくりあなたの今感じていることを、お話ししてくだされば嬉しいです。
※男性もお電話いただけます。
※お話しいただいた内容は守秘義務を厳守いたします。
人としてのマナーを守っていただける方のみご購入ください。
暴言、見下すようなマナー違反発言などされた場合は即通話をお切りします。
ココナラ事務局まで通報対象となります。