「kintone、ここがもうちょっとこうなれば便利なのに…」
「標準機能だけだと、どうしても手作業が残ってしまう…」
そんな風に感じたことはありませんか?
kintoneはとても便利ですが、自社ならではの業務が深まるほど「あと一歩、かゆいところに手が届かない!」という場面が出てくるものです。
そんなみなさんの「もっとこうしたい!」をカタチにするために、私たちは「kintoneプラグイン制作サービス」をお届けしています!
▼プラグインを作ると、業務はどう変わる?
「JavaScriptでの個別開発」と「プラグイン」の一番の違いは、別のアプリにも簡単に使い回せる(再利用できる)ことです。実はこれこそが、会社全体の効率を劇的に上げる一番の近道になります。
〇一度作れば、他のアプリにも自由に使い回せる!
JavaScriptでの個別開発だと、そのアプリ一つひとつにしか効果がありません。
しかし、プラグインにすることで「Aアプリで作った便利な機能を、BアプリやCアプリにもポンと設定する」といった横展開が簡単になります。
〇「めんどくさい」手作業をまるごと自動化!
ボタン一つで複雑な計算を終わらせたり、複数のアプリへ一括でデータを連携したり。毎日の「ちょっとした手間」をゼロにします。
▼たとえば、こんな「便利」をカタチにできます!
〇「ボタンで入力」プラグイン
文字を入力する手間を、ボタンをポンと1回押すだけでパッと自動入力できるようにします。
〇「ポップアップ表示」プラグイン
データの保存が完了したときに、画面に分かりやすい画像などをポップアップで表示。
処理が正しく終わったことを一目でスタッフに伝えます。
〇「テンキー入力」プラグイン
数字を入力したい場所に専用のテンキーを表示。
タブレットやタッチパネルでの入力作業が劇的にスムーズになります。
▼まずは「ここが不便なんだよね」と教えてください
「こんな細かいこと、わざわざ頼むほどじゃないかも…」なんて遠慮は一切いりません!
その「ちょっとした不便」を解消することが、チームの笑顔と大きな効率化に繋がります。
難しい専門用語は使いませんので、今のモヤモヤを気軽にお聞かせください。
「こんなことできるかな?」のご相談から、いつでもお待ちしております!
※アプリ構築をご希望の場合は別途見積になります。
※要件によってはお受けできない事もあります。