ご覧いただきありがとうございます。
「Raspberry Piでセンサーの値を記録したい」
「電子工作はできるけど、プログラム側がわからない」
そんな"ソフト面"を、Pythonでまるごとお引き受けします。
▼ こんな方におすすめ
・ラズパイで温度・湿度・CO2などを記録したい方
・ハードは組めるが、データ取得・記録の仕組みが作れない方
・研究・実験・自作IoTでデータをためたい方
▼ できること
・各種センサーの読み取りプログラム作成(BME280, DHT22, MH-Z19C ほか)
・取得データのCSV記録・自動ログ保存
・データのグラフ化(温度推移など)
・定期実行・自動起動の設定
・Raspberry Piの環境構築サポート(リモート)
▼ 対応センサー例
温湿度・気圧・CO2・照度・アナログ入力(MCP3208)・ボタン入力 など
※上記以外もデータシートがあればご相談ください。
▼ 制作実績(公開ライブラリ)
自作のセンサー読み取りライブラリをGitHubで公開しています。
実際のコードをご確認いただけます。
https://github.com/kazuki1729/rpi-sensor-lib
▼ 進め方
1. ご購入・ヒアリング(使用するラズパイ・センサー・やりたいこと)
2. プログラム作成・動作確認
3. 設定方法のご説明・納品
4. 修正対応
▼ ご用意いただくもの
・Raspberry Pi本体(型番をお知らせください)
・使用するセンサーの型番
※選定からのご相談も可能です。
まずはお気軽にメッセージください。
「これは作れますか?」のご相談だけでも歓迎です!
・使用するRaspberry Piの型番(例:Raspberry Pi 4 / Zero 2 W 等)をお知らせください。
・センサーの型番・接続方式(I2C / SPI / GPIO 等)が分かるとスムーズです。
・ハードウェアの配線・はんだ付け等の物理作業は対応範囲外です(アドバイスは出来ますが、プログラム・設定が中心です)。
・遠隔での動作確認が難しい場合、こちらの動作確認は同型センサーでの検証となります。