看護研究、卒業研究、修士論文、学会発表、院内研究などで使用した統計結果について、結果の読み取りや文章化をサポートします。
「SPSSの結果は出たけれど、どう書けばよいか分からない」
「p値や平均値、標準偏差の書き方に自信がない」
「t検定、分散分析、Welch検定、多重比較の結果をどう説明すればよいか不安」
「査読コメントへの対応文を整理したい」
このようなお悩みに対応します。
看護教員としての経験を活かし、統計結果をただ並べるのではなく、研究目的・方法・結果の流れに沿って、読み手に伝わる文章になるよう整理します。
【対応できる内容】
・SPSS出力結果の読み取り補助
・結果セクションの文章化
・平均値、標準偏差、中央値、p値などの記載整理
・t検定、分散分析、Welch検定、多重比較の結果整理
・表や図の説明文作成
・方法と結果の書き分けの確認
・査読コメントへの対応文の整理
・学会発表用の結果説明の整理
【基本料金】
5,000円
目安:統計結果1〜2項目程度の読み取り・文章化
【追加料金の目安】
・統計結果が多い場合:3,000円〜
・方法セクションの修正:3,000円〜
・表・図の説明文作成:3,000円〜
・査読コメント対応:5,000円〜
・論文全体の流れを踏まえた整理:10,000円〜
・短納期対応:3,000円〜
【納期】
内容量によりご相談させていただきます。
【ご購入前にお知らせください】
研究のテーマ
研究目的
使用した統計方法
SPSS等の出力結果
書きたい資料の種類
例:卒業研究、修士論文、学会抄録、投稿論文、院内研究など
困っている点
例:p値の書き方、表の説明、方法と結果の住み分けなど
【最後に】
看護研究では、統計結果そのものよりも、「研究目的に対して何が示されたのか」を分かりやすく書くことが大切です。
難しい統計用語を必要以上に増やすのではなく、看護研究として読み手に伝わる表現になるよう、丁寧にサポートします。
まずはお気軽にご相談ください。
【注意事項】
・研究の代行、論文の丸投げ作成は行いません。
・統計解析そのものの妥当性については、研究デザインやデータの状態により判断が必要です。
・患者情報や個人情報が含まれる資料は、必ず匿名化してからご依頼ください。
・最終的な提出・投稿前には、所属機関や指導教員、共同研究者による確認をお願いいたします。
・医療上の判断や診断に関する助言は行いません。