・元新聞記者
・医療系取材・執筆(m3.comでの取材・執筆・撮影実績あり)
・ホームページ制作
3つの知見で、院長先生が作成する「院長あいさつ」の「手直し・作成相談」を承ります。
「院長あいさつ」の質が、初診来院率・看護師応募率・採用後の離職率に影響します。
まずは下記の医療現場取材記事(m3.com)をご参照のうえ、任せてよい相手かどうかご判断ください。※署名は山部彰一(私の実名)
・あそかビハーラ病院
https://www.m3.com/news/kisokoza/691885
・金沢医科大学能登北部地域医療研究所
https://www.m3.com/news/kisokoza/682011
・国民健康保険名田庄診療所
https://www.m3.com/news/kisokoza/696666
【基本サービスとオプション】
・基本サービス(出品価格に含む):院長あいさつの校正・語調調整・見出し作成・Web掲載前の最適化(完成後の原稿で換算して約800文字までを対象)。ご購入後、折り返し質問表への回答をいただいてから作業を開始します。納品は添削済テキスト(.docx/.txt/.md)+差分ハイライト+コメント。
・オプション:600〜800文字が標準的な長さと考えています。完成後の原稿が800〜1,500文字と予想される場合は『+15,000円』。1,500字超は要相談・見積もり。
・そのほかオプション:30分/60分オンライン取材、学歴・経歴欄整形、新規作成・全面変更(要見積)。
【ホームページが大事なわけ・「院長あいさつ」が大事なわけ】
初診の患者さんは健康に問題を抱え、ただでも不安です。院長・スタッフの写真やあいさつで雰囲気や診療方針が伝われば安心につながり、受診のハードルを下げられます。
患者さんだけではありません。求人に応募する看護師さんらもホームページで職場を判断します。事前の情報が多いほど、働き始めたあとのミスマッチが減ります。「短期離職も減る」とお考えください。なかでも決め手になるのが院長先生との相性でしょう。だから、院長あいさつは大事なのです。
■お問い合わせから購入、納品までの流れ
①【医院様】現在お持ちならばホームページのURLをお知らせください(あるいは新「院長あいさつ」の下書き原稿)。
②【柳本】折り返し、無料分の推敲(全体の講評、数カ所の指摘。画像参照)をして返送 / 「オンライン取材など必要な作業のご提案」と見積もりも送付。
③【医院様】ご契約のご判断 / ココナラでのお支払い。
④【柳本】質問表送付 / 本番推敲 / 必要ならばオンライン取材(ココナラ・ビデオチャットで行います) / 納品。
⑤【医院様】【柳本】直し(3回まで、軽微な表現修正。大幅差替は別途見積もり)。
※②④や日程調整・やり取りはココナラ内のメッセージで行います。
※追加オプション(経歴整形・全面変更等)は出品ページの有料オプションからご購入ください。