▶ 営業が嫌になったんじゃない。
数字に追われて、疲れた。
断られ続けて、傷ついた。
「なんのために売ってるんだっけ」が霞んできた。
それ、営業が嫌いになったんじゃないと思います。
営業の「本当の面白さ」を、
まだ知らないだけかもしれない。
▶ 売ってあげる仕事、という視点。
営業は「買ってもらう仕事」じゃない。
「気づかせてあげる仕事」です。
相手はまだ、自分が何を必要としているか知らない。
その人の価値観を動かして、
「あ、これが必要だったんだ」に変える。
それが営業の本質です。
この話を聞いた瞬間、
多くの人の目の色が変わります。
「押しつけてた罪悪感」が消えて、
「また商談に行きたい」に変わる。
▶ 30年間、現場で使ってきた言葉があります。
セールストークの型。
断られたときの切り返し。
お客さんの本音を引き出す問いの順番。
「なんとなく」を「やってみよう」に変える空気の作り方。
理論じゃなく、現場で磨いてきた言葉です。
聞いた人が「ハッ」とする。
「目から鱗」と言う。
「明日すぐ試したい」と前のめりになる。
それが30年間、変わらず起きています。
▶ こんな方に向いています
・数字に追われてやる気を失っている
・断られるのが怖くて商談が億劫になってきた
・テクニックは知っているのに空回りしている
・「なんのために売るのか」がわからなくなった
・営業を始めたばかりで、面白さがまだ見えていない
▶ こんな相談が来ます
・どうしたら断られにくくなるか
・お客さんの本音をどう引き出すか
・クロージングでいつも止まってしまう
・やる気はあるのに、体が動かない
・営業としての自分の強みがわからない
▶ 最後に
「話したら、火がついた」
そう言ってもらえることが一番の目標です。
やる気の出し方を教えるつもりはありません。
話しているうちに、自然と前のめりになる。
そういう時間にします。
このサービスは「答えを渡す」のではなく、
「あなた自身が気づく」ことを目的としています。
そのため、「こう言えばいいですか?」という
セリフの丸投げにはお応えできません。
状況をお聞きしながら、一緒に考えます。
以下の方をお待ちしています。
・現状を正直に話せる方
・「なぜうまくいかないのか」を本気で知りたい方
・話した後、自分で動ける方
以下の方はご遠慮ください。
・愚痴を聞いてもらうだけが目的の方
・魔法のセリフを求めている方
ご購入前に現在の状況を
メッセージでお知らせいただけると
より的確なお話ができます。
一緒に、「また営業が楽しくなる瞬間」を
作りにいきましょう。