「前任者が退職して、システムのコードを読める人がいない」
「COBOL で書かれた古いプログラムの中身を把握したい」
「改修したいけど、仕様書が残っていない」
そんなお悩み、ありませんか?
COBOL をはじめとしたレガシーシステムのソースコードを
読み解き、処理内容の解析・仕様書の作成を行います。
====================
【対応できること】
・COBOLソースコードの解析・処理フローの整理
・仕様書・処理説明書の作成
・ファイル構造(FD定義)の解読・データ項目一覧の作成
・既存プログラムの改修・バグ修正
・他言語へのマイグレーション相談
====================
【こんな方におすすめ】
・社内にCOBOLが分かるエンジニアがいない
・ベンダーに頼むと高額で、まずは内容だけ把握したい
・改修前にプログラムの全体像を整理したい
・リプレースの検討材料として現行仕様を可視化したい
====================
【納品物の例】
・処理フロー図(どの順番で何をしているか)
・ファイル・項目の対応表
・プログラムごとの処理概要説明書
・改修が必要な箇所の洗い出しレポート
====================
【費用・納期の目安】
・ソースコード解析・改修:10,000円〜(規模により変動)
・納期:7日〜
まずは相談の上お見積りいたします。
====================
対応できるエンジニアが少ない分野だからこそ、
わかりやすい説明を心がけています。
「古いシステムだから」と諦めずに、ご相談ください。
以下の情報をお知らせください。
・対象のプログラム言語(COBOL等)
・ソースコードの本数・おおよその規模
・知りたいこと(全体の処理内容、特定の項目の追跡など)
・ご希望の納品形式(説明書、フロー図など)
内容を確認のうえ、費用と納期をご連絡いたします。