チック、自殺未遂したパパが話しを聞きます チック症・生きづらさの悩みを当事者が受け止めます イメージ1
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チック、自殺未遂したパパが話しを聞きます

チック症・生きづらさの悩みを当事者が受け止めます

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サービス内容

はじめまして。ユウと申します。 現在30歳、2児のパパをしながら働いています。 小学2年生の頃に音声チックを発症し、その後すぐに運動チックも現れました。 そこから現在まで、難病ともいわれるチック症と向き合いながら生きています。 過去には、いじめを受けたことや、不登校、非行に走った時期もありました。 「なんで自分だけ」と思い続け、自殺未遂をしたこともあります。 それでも、少しずつ自分と向き合い、1日1日を見直しながら生きてきました。 今では、家族を支えながら働き、父親として毎日を過ごしています。 「どうしたらいいかわからない」 「誰にも相談できない」 「生きるのが苦しい」 そんな気持ちを、自分自身たくさん経験してきました。 また、身近に悩んでいる人がいても、どう接したらいいかわからず困っている方もいると思います。 だからこそ、どんな悩みでも否定せず、まずは受け止めたいと思っています。 重い悩みでも、言葉にならない気持ちでも大丈夫です。 ひとりで抱え込まず、気軽に話してください。 仕事をしながらの為、返信がお昼、夜となります。

購入にあたってのお願い

専門家や医師ではありません。 実体験をもとに、お話を聞かせていただきます。 ・暴言、誹謗中傷、冷やかし目的の方はご遠慮ください。 ・返信に少しお時間をいただく場合があります。 できる限り丁寧に対応いたします。 ・秘密厳守で対応します。 安心してご相談ください。 ・うまく言葉にできなくても大丈夫です。 まとまっていなくても、気軽にお話しください。 ・命に関わる緊急性が高い場合は、 医療機関や相談窓口の利用もご検討ください。
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