【月間3億円規模のGoogle広告を運用するマーケターが、「広告主の目線」でLPの課題を丸ごと言語化します】
◆ こんなお悩みはありませんか?
・LP公開後もCVRが上がらず、何を直せばいいかわからない
・広告費はかかっているのに、問い合わせや購入が増えない
・制作会社に任せたが、「なぜ売れないか」の説明がない
・ヒートマップを見ているが、どの数字をどう改善すればいいかわからない
・第三者の視点で、売れない原因を正直に言ってほしい
・競合と比べて自分のLPの何が弱いのかを知りたい
◆ なぜ「広告主視点」のLPO添削が必要なのか
LPが売れない原因は、多くの場合「デザイン」ではありません。
「誰に・何を・なぜあなたから買うのか」という訴求の設計がズレているからです。
一般的なLP添削サービスは、「制作者目線」で改善案を出します。
見た目・構成・文字量・CTAボタンの色——それ自体は正しい。
でも、実際に広告費を毎月億単位で動かしてきた現場では、視点が違います。
・「このFVは3秒で離脱される。なぜなら広告文との乖離があるから」
・「このCTAはクリックされない。なぜならユーザーのまだ腹落ちしていないタイミングで出しているから」
・「このオファーはCVしない。なぜなら競合のそれと比べてリスクの高さが際立っているから」
広告費3億円の現場で磨かれた"LPを費用対効果で評価する目線"が、私の最大の強みです。
加えて、私自身が副業・個人事業で月商266万円から490万円に成長した実体験を持ちます。
「売る側の感覚」と「広告運用者の冷静な分析目線」の両方でLPを見られるのは、
競合他社にはない、もーりー固有の視点です。
さらに、国家資格キャリアコンサルタントとして培ってきた
「人の本音と行動心理を言語化する力」を、訴求改善に活かしています。
◆ このサービスでやること
「なぜ売れないか」を6つの観点で構造的に言語化し、改善の方向性を設計します。
① ファーストビューの訴求力
② ターゲット・ペルソナのズレ
③ 訴求軸の一貫性(USP)
④ CTA・オファー設計
⑤ 社会的証明の活用
⑥ ヒートマップ・流入データの活用(データ提供がある場合)
◆ ご依頼の流れ
見積り相談でご連絡ください(無料)
ヒアリング(LP・ビジネス内容・現状数値・目標の確認)
プラン確認・お見積り
ご購入・データご共有
改善レポート納品(購入後5〜7営業日)
納品後のフォローアップ(プランに応じた往復回数)
◆ ご共有いただくデータ
以下の情報をご提供ください。多いほど精度の高い改善提案が可能です。
添削希望のLP(URLまたはスクリーンショット)
ビジネスの概要・ターゲット設定(あれば)
現在の流入経路(広告・SEO・SNS等)
現在のCVR・CPA(わかる範囲で)
目標CVR・改善したいポイント
ヒートマップデータ(Microsoft Clarity・Hotjar等。なくても可)
競合LPのURL(あれば)