【こんなお悩みありませんか?】
・Firebase/Firestoreで本番サービスを運用しているが、セキュリティルールが正しく書けているか不安
・「allow read, write: if request.auth != null;」だけで運用していて、なんとなく危ない
・コレクション数が増えてきて、ルールが複雑になり管理しきれない
・生成AIで作ったルールが本番で動くか心配
・Cloud Functions側の認可ロジックも見直したい
【このサービスでお渡しするもの】
▼ベーシック(¥100,000)
・診断レポート(PDF 10〜15ページ)
現状のアクセス制御、リスクレベル判定、攻撃シナリオを含む
・改善案サンプルコード(rules形式)
・優先度付き改善ロードマップ
▼スタンダード(¥150,000)
ベーシック+
・改善ルールの実装(最大2コレクション)
・Firestore Rules Unit Testによるテストコード一式
・修正後のrulesファイル納品
▼プレミアム(¥200,000)
スタンダード+
・全コレクションのルール改善
・Cloud Functions側の認可ロジックレビュー
・本番反映前のリハーサル支援(ビデオチャット1時間)
【私について】
現役のCEO/CTOとして、自社のtoC ECサービスをFirebase本番運用10年継続中。日々数千件の決済処理を扱う環境のセキュリティルール設計・運用に現場知見があります。
【進め方】
1. 現状ヒアリング(既存rules共有・無料)
2. お見積り・スコープ提案
3. ご注文 → 診断→レポート作成→納品
すべてのやりとりはココナラのトークルーム・ビデオチャット機能で行います。
【ご注意】
・既に攻撃を受けている可能性がある場合(インシデント対応は専門外)
・Realtime Database / Storage Rulesのみのご相談(Firestore中心のため)
ご質問・お見積り相談は無料です。お気軽にメッセージください。
ご購入前に、以下の点をご確認ください。
【事前ご確認事項】
・現状のFirestoreコレクション構成(概要レベル)
・現状のセキュリティルール(共有可否)
・本番運用中の規模感(DAU、書き込み件数等)
・特に懸念されているリスク(ある場合)
【契約後の進め方】
・ココナラのトークルームでFirestore構造とrulesファイルを共有
(公開できない情報は伏字でOK)
・必要に応じてFirebaseプロジェクトへの読み取り権限付与
・実装プランの場合はトークルームでファイル受け渡し
【お引き受けできないケース】
・違法・公序良俗に反するもの
・既に攻撃を受けている可能性がある場合
(インシデント対応は専門外)
・Realtime Database / Storage Rulesのみのご相談
(Firestore中心のため)
【返信について】
平日日中(10:00〜18:00)は本業のため返信が遅れます。
夜・週末は通常2時間以内に返信、遅くとも24時間以内には必ず返信します。
ご質問・お見積りは無料ですので、お気軽にメッセージください。