中学の歴史は、小学校の時に学んだ歴史に比べると、内容が細かくなる点に加えて、世界の歴史も加わり、覚えることが多くなります。だから、歴史分野は苦手とする人が多いのです。
中学1年生から「歴史が嫌い」となってしまうと、高校受験に向けた学習において大きなマイナスです。逆に、ここで高得点を取れるようになると、自信がつき、社会でグンと得点を稼げるようになり、高校受験で有利に働きます。
そこで、以前アップした中1定期試験対策「世界のすがた」「日本のすがた」に続く、定期試験対策問題を作成しました。実際に定期試験に出題された問題を中心に編集をした教材です。だから、市販の問題集に比べると得点力に直結します。
また市販の問題集、中学校のワーク、塾用の問題集では通常、1単元につき4〜8ページの分量です。でも、この教材は違います!なんと1単元につき★30〜40ページ★の分量があります!(この問題集は2単元分なので60ページ以上!!)
圧倒的な演習量を確保することができるので、ライバルに差をつけることができます。
*PDF形式での提供となります。
★定期試験対策でお困りの塾講師の方の購入も歓迎です★
【問題集の内容】
◼️ページ数:66ページ
◼️内容:
○原始古代(年代/人類の出現と進化/古代文明/宗教)
○旧石器時代/縄文時代/弥生時代/弥生文化と縄文文化の比較/国々の誕生~邪馬台国/大和政権と古墳/倭国と朝鮮半島の関係
「定期試験で成果が出た!」
などよい結果が出ましたら教えていただけると嬉しいです!
皆さんのよい結果の報告をお待ちしています。