【バスケで怪我した経験から】
バスケットボールに小学6年生から初めて長年関わってきました。
高校2年時にジャンプシュートの着地で腰に激痛が走り、腰椎椎間板ヘルニアとなってしまいました。
当時は手術の結果が良くないと言われ保存で対応しましたが立ってオシッコができないほどシビレと痛みが強く結局インターハイ予選にも出場できなく大きな挫折を経験しました。
名医と聞けば全国に診てもらうもよくならず途方に暮れていました。
だから医学の道に進んで怪我で悩んでいる方を救いたいと思い、トレーナーとして活動してまいりました。
プロチームでも活動でき、日本代表のトレーナー、モンゴルからもオファーがあり海外でも経験値を積むことができました。
【電話相談への想い】
学生や一般の方、他チームのプロ選手などからよく相談されて対応していました。
プロチームの専属だとなかなか特定の選手しか対応ができない事がありプロチームを卒業して治療院を開業しました。
現在もたくさんの方が来院されて怪我の対応をしています。
遠方からも来てくれるので、もっと幅広く対応できればと思い電話相談も行ってみようと思いスタートしました。
【こんな方にお勧めです】
・怪我をしたけど何をすればいいか分からない
・怪我をした子供に親として何ができるか
・怪我をしたけどどう復帰すればいいのか
・チーム練習にどう参加していけばいいのか
・繰り返し捻挫してしまう原因は
・バスケットボールに関する悩み
・怪我に対する悩み
・トレーニング方法
・怪我をした時に何をすればいいか
・温めるべき?冷やすべき?
・ドーピングに関する知識
・怪我をして落ち込んでいる
など
バスケで起こっている問題に対応できる範囲でお聞きしてお答えします。
悩んでいる時間はもったいないです。
やるべきことを明確にして前進しましょう。
解決策が見つかるかもしれません。
専門家だから答えを導ける可能性があります。
【資格】
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
医療国家資格 あん摩マッサージ指圧師
日本スポーツ協会公認スポーツプログラマー
日本バスケットボール協会公認B級コーチ
【経験からお伝えします】
アスレティックトレーナーとして得た知識や経験をもとにお話をさせていただきます。
怪我の治療や成功をお約束するものではありません。
また、診断も行うことはできません。
1つの参考としてお話を聞いていただければと思います。
【状況によって質問します】
相談内容によっては年齢や怪我の状況など個人情報が必要になることがありますので、こちらから質問させていただきます。
【電話時間に関して】
時間の制限や時間の指定はしていただくことは可能です。
事前にお伝えください。
こちらで時間管理を行うことはできませんのでご希望のお時間になりましたらお声がけください。
次の予約がなければ時期延長していただくことも可能です。
こちらから無理に時間を延長することはございませんのでご安心ください。