【看護師・介護士様向け】現場の『困った』を精神科医がサポートします。
本サービスでは、医師として14年以上、大学病院や専門外来、総合病院、精神科単科病院、クリニック、高齢者施設、在宅医療などに関わってきた経験をいかし、現在のお困り内容を聞き「主治医に相談すべき内容を整理する」といった「橋渡し」としてのニーズを叶えるべく、介護スタッフ様からのご相談に回答します。
〜サポート内容〜
【患者(入居者)様1名様まで】のご相談、一般的な医学的知識の共有(情報提供)などを行います。
例1)処方された薬がよくわからない
→一般的に臨床現場で使う際の作用/副作用をわかりやすく解説。
例2)◯◯と診断されたがそもそも◯◯とは何ですか。
→病気についての解説。臨床現場での注意点や接し方をアドバイス。
例3)病院に行く(主治医に聞く)タイミングがわからない
→どのような状態か伺い「主治医に相談した方がいいです/入院を考えてもいいと思う」といった臨床現場で一般的にどういった対応をするか医学的情報の提供。
例4)昼夜の過ごし方について知りたい
→日中の活動や取り組み、よりよい睡眠のための工夫などお伝え。
短い診察時間や訪問診療中にはなかなか聞きづらい、ちょっとした疑問などもお受けします。
自らの知識を高めることで、より質の高い介護を、ハッピーに提供できるお手伝いをいたします。
【サービスの流れ】
ご購入後、
下記のように現在のご相談内容を具体的に記載してください。
患者(入居者)様は1名まで。匿名でお願いします。
・年齢、性別
・診断名
・現在の対処法や治療
・主治医の有無、主治医の方針
・ご相談内容
専門医としての知見に基づき、誠実に、わかりやすくご回答いたします。
【オプション】
追加患者(入居者)様のご相談(1名追加)
説明:もう1名別の患者(入居者)様について、同様に詳しくアドバイスを希望される場合に選択してください。追加2名様まで対応可です。
※本サービスは診断や処方などの医療行為を行うものではありません。あくまで一般的な医学的情報の提供とアドバイスを目的としています。
※質問は1名様につき2回までお受けし終了とします。
※ご相談される患者(入居者)様に関して人数を増やす場合、追加2名様まで対応可能です。オプションにて購入下さい。